映画・テレビ

2022年5月30日 (月)

【映画】『シン・ウルトラマン 空想特撮映画』を見た

 いやぁ、本当に映画館久しぶり!!。コロナ前からも劇場には大分、足が遠のいていたので、大画面・大音響で映像を楽しむ・・・その点だけでも良かったなぁ。

 監督「樋口真嗣」・企画と脚本「庵野秀明」タッグ、主演「斎藤工」さん(禍特対「神永新二」)、ヒロインは「長澤まさみ」さん(禍特対「浅見弘子」)で良いのか、嬉し懐かしのウルトラマンです。

あれれっ、珍しく邦画で映画館まで見に行き、そしてDVDまで購入した『シン・ゴジラ』の感想をブログに書けていない・・・どうしたんだ、記事を書けていない時期だったか、または色々考え過ぎて、結局、まとまらずに書けなかったのか。

 いずれにしても『シン・ゴジラ』の好印象があり、そして公開後のネット上の評判から重たかった脚が動き、劇場へ。

さて感想はというと・・・

~意外に"あっさり"としていて、吃驚しました。~

 悪い意味ではなくて。ストーリーライン、展開、そして最後と正直、意表を突く程に"スルリ"・"ツルリ"の喉越しで、あっという間に時間が経ってしまった。

~ここ最近、2時間越えの映画が多くなってきている中、110分の少し短め作品でしたが、時間経過を短く感じさせてくれた、良作の条件をあっさりクリアした心地よい映画です。~

 展開的には、別の方がおっしゃっていましたが、"総集編"のような内容になりつつも、この時間に収めて"映画鑑賞"という求めていた娯楽を満足させてくれた点は凄いと思います。

 「禍威獣(カイジュウ)」との戦いはプロレス技メインとなるかと思いきや、想像もしていなかった"アクション"を繰り出してきて、何故か"笑み"(≠苦笑)が出てしまうほど。

また、「長澤まさみ」さん演じる「浅見」さんが「メフィラス星人」により"とある状態"となった時は、松ちゃんのあの映画のトラウマが(その映像より)頭をよぎりましたが、危ない、危ない。。。(且つ、無駄な演出ではなく、結構、重要なストーリーラインに関わってくるのね。)

 前述の"あっさり"より、大満足!!との作品とは正直、言い難いですが、「期待を裏切らなかった、期待に応えてくれた」との感想です。

公開前の映像(特報など)から、膨らませていた想像と期待──それに"応じてくれた"だけでも、嬉しかった、見に行って良かったです。

(記:スッタコ小僧)

 

2022年5月29日 (日)

【テレビ】『金田一少年の事件簿 白蛇蔵殺人事件』を見た

 原作「天樹征丸」漫画「さとうふみや」タッグ漫画の実写化、名探偵の孫「一(はじめ)」「道枝俊佑」さん・幼馴染ヒロイン「美雪」「上白石萌歌」さん・「剣持警部」「沢村一樹」さんの本格推理ドラマです。

 前後編に分かれる事件だけでなく、1回で終わる作品もあるんだ。

2週に渡って続くとダレる事もあるので、内容的に1週で納まるものは「ありがたい」です。

 コンパクトなトリック、分かり易い伏線、そして説明・・・諸々、上手く散りばめられ、まとまっていたと思います。

こうやって記事にすると書く事がなくて困りものですが。。。

今後は、複数話をまとめて感想を記載するかな、深夜の再放送はそうしていたし。

(記:スッタコ小僧)

2022年5月22日 (日)

【テレビ】『金田一少年の事件簿 聖恋島殺人事件』を見た

 原作「天樹征丸」漫画「さとうふみや」タッグ漫画の実写化、名探偵の孫「一(はじめ)」に「道枝俊佑」さん・幼馴染ヒロイン「美雪」に「上白石萌歌」さん、「剣持警部」を「沢村一樹」さんが演じている、本格推理ドラマです。

~トリックの組み合わせがうまいなぁ、でも舞台設定がいまいち。。。本家"金田一"の旧家/旧村/旧島でのオドろオドろしさ感が、もっと欲しい。~

 まあ、その点が薄れていて、若干"明るい"ノリになっているのが、原作の良さなのかもしれませんが。

「横溝正史」そのままの金田一を求めているわけではないので。

 それにしても良かった、この間、過去作ピックアップ再放送された題材(事件)がそのまま続いてしまうのか、と思っていました。

本事件は、全く知らなかったのでドラマ視聴、再開です。

 ここ最近、ドラマを全く見なくなってしまったので、見れる/見たいと思う作品があるのは本当に助かります。

他のジャンルと比較して、少し肩の力を抜いて、"ながら"視聴で楽しめるので。(決して軽視しているわけではないのですが、時間的にCMもスキップせずに<何かをしながら>で見るには丁度、良いのですよ。事件の復習もやってくれるし、最後の種明かしで概要分かるしで。)

(記:スッタコ小僧)

2022年5月13日 (金)

【映画】『クリムゾン・ピーク』を見た

 怪物⇒ロボット&怪獣⇒怪人(水生)ときて、今度はゴシック・ホラーで幽霊&サスペンスですか、鬼才「ギレルモ・デル・トロ」監督作品です。

主人公の小説家を目指すお嬢様「イーディス」に「ミア・ワシコウスカ」、怪しさ/妖しさ抜群の没落貴族!?「トーマス」に「トム・ヒドルストン」、その姉「ルシール」を「ジェシカ・チャステイン」が演じています、名前でピンッと来なかったけど、お顔を見ると「ああっ、見た事ある!!」方々でした。

 さて、本作の感想はというと・・・

~監督さん、描きたかった"絵"を存分に撮ったなぁ。。。でも、鑑賞している側にとっては、"いまいち"嵌れないかも。~

 確かに"お化け"演出について【ドキッ】とさせられるけど、ゴシック部分と監督さんの映像美が良すぎるのか、怖さが半減してしまっています。

道理で真夏の深夜、涼みたい時ではなくて、こんな時期に放送だったのでしょうか。

 ちょっとタイトル&あらすじから、見ている側が期待している作品とあまりにも乖離があるので、確かに映像としては良かったのですが、一つの映画作品としてみると「ガッカリ」との感想を私は持ちました。

 まあ、"ギレルモ"風味前面に楽しみ&本作に望んでいたのなら、及第点の作品なのかもしれません。

(記:スッタコ小僧)

2022年5月 2日 (月)

【映画】『劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班』を見た

 「橋本一」監督、現代の警部「三枝」に「坂口健太郎」さん、過去の巡査「大山」に「北村一輝」さんで贈るサスペンス・アクション、過去と午後11時23分でしょうか、繋がる無線機付の。

~過去と未来、タイムトラベル/タイムリープ物ではないにしても、この手の作品、好きなんだよね。~

 邦画はほとんど見なくなっているのに、前述の設定で「見てみよう」となりました。

ドラマは全く見ていなかったのですが、本一作のみでも楽しめる作品となっていた点、高評価です。(いやにアクションというか、雰囲気が違うなぁと思ったのですが、成程、原案を見て納得です。)

 少し続編を匂わす、はっきりしない結末には残念でしたけど、全編を通して緊張感があり、珍しく(邦画にしては)"しっかり"視聴することができました。

(記:スッタコ小僧)

 

 

【映画】『ジュマンジ/ネクストレベル』を見た

 「ジェイク・カスダン」監督、筋肉担当「ドウェイン・ジョンソン」&お笑い担当「ジャック・ブラック」で贈るコメディ・アクション映画の第二弾です。(あれっ、第一弾の感想、書き忘れている・・・。)

~序盤、この"うるさ"型&コテコテ笑いの邦訳・・・提供される"ノリ"に乗り切れるか心配だったのですが、どっこい、面白い・面白い、とガッツリ視聴です。~

 ゲームの中に取り込まれて、クリアするかどうか、ライフは3つのデスゲーム・・・設定は厳しめですが、動物と派手な演出で"理不尽"や若干の"不明"展開を吹き飛ばして、最後まで楽しませてくれました。

 序盤は「成程、良くある展開でゲーム復活か・・・」とストーリーの陳腐さに不安を感じさせるも、えっ、懐かしの「ダニー・デヴィート」&「ダニー・グローヴァー」のおじいちゃんコンビ(「エディ」&「マイロ」)が前作の若者グループに混ざった事で、一味唐辛子のようなアクセント。

 映像的にはもう(ここ最近の映像技術や派手派手より)驚く事はないなぁ、と身構えていた所に、練った笑いで本作の"長所"を存分に魅せてくれました。

~いい続編でした。~

 (巨額製作費でヒットを裏切れない中) 人気作、人気シリーズ、過去の栄光に囚われがちな作品が多くなってきて、少し頭を傾げる事が頻繁になってきたのですが、この手の良作続編が続いてくれる分には良いかな。(まあ、"新しいモノ"は常に欲しいけど。)

(記:スッタコ小僧)

2022年4月24日 (日)

【テレビ】『金田一少年の事件簿 蝋人形城殺人事件/雪夜叉伝説殺人事件』を見た

 「堂本剛」さん主演で贈る原作:「金成陽三郎」「さとうふみや」さんのコミック実写化、各種トリックが懐かしいミステリー作品です。

~なんだよう、新しく始まるシリーズは過去作品のリメイクかよ・・・。~

見たドラマの感想より、やっとCMで解禁された新しく放送される作品の宣伝が一番に気になる結果になりました。

感想は前述の通り、だったら何でその作品を直近で放送したんだよ、他の作品に止めておけば良かったのに・・・。

 ───録画予約、取り消してしまいました。

~~~蝋人形城殺人事件~~~

 蝋人形のクォリティが、今まで放送された作品の〇体クォリティである点が気になりましたが、事件の謎などは実写で映えていたかな。

実写化して、場所・トリックなどにて画面的に"面白く"なる作品は、その価値はあるなぁ、と感じます。

~~~雪夜叉伝説殺人事件~~~

 とあるモノを使ったトリックはあまりにも"あからさま"過ぎるので、もう一つないかなぁ、と思っていたら、成程。

タイトルの"雪夜叉伝説"のオドロオドロしさは不足気味でしたが(なにぶん自信満々の"明智"がいるので)、ミステリの面白さは味わえました。

(記:スッタコ小僧)

【映画】『ガール・オン・ザ・トレイン』を見た

 「テイト・テイラー」監督、「エミリー・ブラント」主演の"衝撃的な結末"が謳い文句のサスペンス作品です。

何かタイトルと番組欄のあらすじに記憶があるなぁ、さては原作を読んでいるのか・・・と過去記事を探すも見つからず。

でも某サイトで本の表示を見ると「あっ、手に取った記憶がある。」「んっ、さては翻訳者に釣られたかもしれない」とだんだんと思い出す。

~原作小説は、確か途中で挫折した作品だ。。。と。~

 なんでだろう、確か三人?かの視点で描かれた構成的には読ませる作品だったと思うのですが、ジャンルは異なりますが読むのが止まらなかったSF作品とは異なり、その視点構成が何故か面白さと読ませる点に繋がらなかったんだよなぁ。

 その為、謳い文句の"衝撃的な結末"を体験していないので、良い機会だ、映画だったら2時間程度だし見れるかな─と思ったのですが。

~なんでしょう、これが、この程度が"衝撃的な"なんでしょうか。~

 こういう感想を持つ作品があると、やはり海外と日本での感覚の違いを感じます。

それとも、世間一般評価では「やはり本作の内容が衝撃的」なのか・・・うーん、分からないです。

~~~~~~~~

 家庭も仕事もボロボロ・・・通勤電車から見る車窓、とある夫婦の幸せそうな姿に一時の癒しを見る「レイチェル」。

しかし、とある現場を目撃した事から事態は急展開・・・。

~~~~~~~~

 原作改変や独自の映像・展開を持ってくるような内容でもないので、おそらく原作に忠実な映像化だったと思います。

ただ、そう見ても、考えても映画化されるようなサスペンスか・・・との疑念が拭えない、、、といった感想となりました。

(記:スッタコ小僧)

 

2022年4月18日 (月)

【映画】『スター・ウォーズ フォースの覚醒/最後のジェダイ/スカイウォーカーの夜明け』を見た

 言わずと知れたハリウッドのSF大作、シリーズエピソード7・8・9です。

 まとめて記載してますが、『フォースの覚醒』は珍しく公開当時に家族と一緒に、そしてテレビ放送を再見しました。

『最後のジェダイ』と『スカイウォーカーの夜明け』を先週末にやっとテレビ放送の録画を視聴しました。

 その感想を一気に記載です、まずは『フォースの覚醒』から。

二度見も大分前なので、大分、記憶は薄れています、でも本シリーズ全編を通して言えるのは・・・

~骨折り損となるミッションが多い・・・そんなにどんでん返しを狙わなくても。また、なんだろう"外す"キャラがいて、いまいち乗れない。~

 確かエピソード1も劇場まで足を延ばしたかなぁ・・・でも、結局、期待を裏切られる事になり、その後の三部作続編は「テレビでいいや」の結果に。

今回の三部作も結局、そのパターンだったのですが。なんだろう、ゲーム雑誌にかの著名な方が「ハリウッドがお金をかけて"アレ"な作品を作成してしまう」(時々)との意見がありましたが、全くその通りです。

 シリーズの著名度/人気に押しつぶされてしまうのでしょうか、脚本が『エイリアン3』のように迷走した結果なのでしょうか。

『フォースの覚醒』ですが、まあ序盤は登場人物一新、新機軸といった内容で「おおっ、どうなるんだろう」と引っ張ってくれると思ったのですが・・・なんだよ、結局「ハリソン・フォード」(=「ハン・ソロ」)「キャリー・フィッシャー」(=「レイア姫、違ったレイア将軍」、そして【ダース・ベイダー】の"強キャラ"頼みなのか、、、と。(過去のキャストさんの名前が前面に出るようでは。)

  「J.J.エイブラムス」監督、もう少し内容面で頑張ってよ、と言わざるおえない。。。"ガラクタ漁り"少女から、ジェダイ戦士への覚醒は、まあシリーズ通してのオマージュとしても。

でも、「デイジー・リドリー」(=「レイ」)と「アダム・ドライバー」(=「カイロ・レン」)」、そして(人として目覚めた)「フィン」と(エースパイロット)「ポー」を描くだけでも手一杯だったのかな。

 続いて「ライアン・ジョンソン」の『最後のジェダイ』です。

~色々と悪評を聞いてましたが、最終エピソード9を続けて見たくなった・・・という点では及第点かと思います。~

正直、序盤「マーク・ハミル」(=「ルーク・スカイウォーカー」)は見ていたくなかった。。。

まあ、英雄がある事を境に隠遁してしまう、といった展開は良くあること。ただ、絵面的に見知らぬ動物の乳もグイグイっと飲み干す「ルーク」老を誰が見たいの・・・。

 最後の最後の「ルーク」の見せ場も・・・種があれでは流石に怒る人も出てくるよ。

~伏線は丁寧に描きつつも、それが期待した展開に繋がっていないのがストレスが溜まる、溜まる。前述の骨折り損~となる所がまたしても多いのも。~

 どんでん返しを持ってくるのは良いけど、それがあまりにも"予想通り"だと拍子抜けする・・・これは、大人になって見ているからか。純粋に見ていれば、「やっぱり、こうなった」を予想が当たったのを手を叩いて喜ぶべきなのでしょうか。(まあ、誰でも分かる、予想がつくように・・・年齢層幅広く楽しめるように─なのかな。)

 最後の「J.J.エイブラムス」監督で『スカイウォーカーの夜明け』。

特に驚きもない展開、またしても"骨折り損~"ミッションがありつつも、大決戦に向かって盛り上がり・・・はしました。

~正直、これが私の一本/No.1シリーズ物にはならないにしても、その派生、また色々なネタ、世界観というか宇宙観、諸々を提供してくれる偉大な作品であることには違いない。~

 未だにエピソード4・5・6などはテレビで再放送されると、少なくても終盤は見てしまう事から、やはりそれなりに好きな作品ではあります。

また当時、「三部作」なんて概念がなかったら、三作、しかも主人公側が常に劣勢なのも新鮮だったかな。

◎まあ、好き嫌いはお国柄やその時の年齢、原体験が大きく物を言うのでしょう。

 外国から見たら、『機動戦士ガンダム』シリーズに熱狂している日本人・・・なんで?と不思議がっているだろうでしょうから。

(記:スッタコ小僧)

 

2022年4月16日 (土)

【テレビ】『金田一少年の事件簿 悲恋湖殺人事件/オペラ座館殺人事件/首つり学園殺人事件/首無し村殺人事件』を見た

 原作:「金成陽三郎」「さとうふみや」さんのコミック、主役は「堂本剛」さんで実写化版が続くなぁ。

トリック・ネタには組み合わせで頑張るも"(現状での)限界"はあるので、この手の作品は"初期"に名作が集中するのかなぁ。。。

そう考えるとこれから始まる新シリーズ、若干、不安が増してきてしまった、映像的なクオリティは大丈夫だと思うのですが、トリック・ネタの点で。

~~悲恋湖殺人事件~~

 代理で参加したリゾート滞在が思わぬ事件に遭遇!?。かつて大量殺人を犯した死刑囚が脱獄して、付近に潜伏し、次々に事件が発生か!!。

~~~~~~~~~~~

 かのマスク男を模した犯人のあだ名が連発される展開に少しゲンナリでしたが、まあ、色々と動きがあり、トリック以外の点で、また原作者の意図の通りか、その謎解明には成程と。

安楽椅子探偵ではない、活発な少年探偵っと言った所がまあ、本家とは違った魅力だしね。

~~オペラ座館殺人事件~~

 演劇部の合宿中に事件発生。。。かのオペラ座の怪人をなぞる犯人の正体は。

~~~~~~~~~~~~

 はぁ、いくら何でもかの有名作品のトリックそのままじゃぁ・・・まあ、これまでにも色々と使われまくっているので、今更ですけど。

~~首吊り学園殺人事件~~

 エリートクラスで発生する首吊り事件!?。

~~~~~~~~~~~~~

 犯人が"あからさま"過ぎなのは、シリーズ通してでいつも通りなのですが、展開的にもね。

~~首無し村殺人事件~~

 鎧武者の恨みが残る土地にて、旧家における遺産争い!?が勃発する中、発生する陰惨な事件。

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 狙ったタイミングではないんだろうけど、久しぶりに見たなぁ俳優の「山本太郎」さん。

合わせ扉の間(部屋)って、あまりにも分かり易い仕掛けで、また全体的に(特撮も影響)少し"ガックリ"来る内容でした。

 久々の推理ドラマ視聴だったので、新シリーズ開始前の旧作品の再放送、意外と楽しめて視聴できていたのですが、ちょっと内容的に息切れ気味・・・最初に記載した「初期に名作」と矛盾するようですが、有名処の"組み合わせ"が多くて「映像的に映えるトリックや舞台」でないと、ちょっと見ていて退屈してしまうのです。

(記:スッタコ小僧)

 

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