ゲーム

2021年1月13日 (水)

【ゲーム】PS⇒DC⇒SS⇒GBA⇒NEOGEOをプレイ

 『FFⅨ』[PS]、やっとマニュアルにある召喚士「エーコ」が登場。

『トワイライトシンドローム~再会~』[PS]、風呂場での怪奇現象─身近な場所、雰囲気があるため、少し怖さが増してきた。

「ドリームキャスト」で「RGB->FRAMEMEISTER->HDMI液晶TV」では正常に画面が出力されない『スーパーストリートファイターⅡX フォー マッチング サービズ』[DC]と『ポップンミュージック2』をシューティング縦画面に利用している「S端子->S端子モニタ」でプレイ。

シューティングゲーム縦置きではあまり気にならなかったのですが、画像の粗さが際立つ。その後、「S端子->FRAMEMEISTER->HDMI液晶TV」でプレイすると、、、ちゃんと映る、こっちの方が画像が良い!!(RGB出力が影響していたのか。)

『スパストⅡX』の方は、DCのアーケードスティックを使用してプレイしているのですが、この周辺機器のレバーとボタンの効きが悪くて。。。

SSのアーケードスティックは、結構、良かったのですが、通常コントローラといい、何故「SS⇒DC」でコントローラ系、劣化するのだろう。

『ポップンミュージック2』は、ポップンコントローラでプレイ。(小さいのですよ)

いやぁ、難しいなぁ、5ボタンプレイなのですが、クリアできない。音ゲー、自身ではもう少しできると思ったのですが、両手使ってのボタン押し、慣れないと大変だぁ。

 その後は、「S端子->S端子モニタ」を出しているので、縦画面シューティングを続けてプレイ。
『斑鳩』[DC]、『トライジール』[DC]、『ラジルギ』[DC]、『トリガーハート エグゼリカ』[DC]、『カラス』[DC]、『アンダーディフィート』[DC]へ。

『ラジルギ』、難易度低でクレジット数も増やした結果、クリアできました。嬉しいものですね、難度を上げて、もっとプレイしたくなりました。

で、DCの調子が途端に悪く(寿命か。。。)、『トリガーハート エグゼリカ』はOPが見れましたがゲーム開始できず、『アンダーディフィート』はステージ3ぐらいで、ステージ切り替え時にディスク読み込み失敗でリセットへ。(そろそろ本体、変えないとダメかなぁ。)

『カラス』は何とか動きましたが、若干、ステージ切り替えが長いと感じました。本体のディスク読み取りが弱くなっているのか。

『ラジルギ』と機体操作がほぼ同じなので、「よし、こちらも(EASYだけど)クリアだ!!」と意気込んだのですが、そんなに甘くありませんでした。

 続いては「セガサターン」[SS]を出して、「S端子->S端子モニタ(縦置き)」で『レイヤーセクション』[SS]、『ガンフロンティア』[SS]、『バトルガレッガ』[SS]、『怒首領蜂』[SS]をプレイしました。

そろそろ頑張って(一作集中)して、『レイヤーセクション』をクリアしたいなぁ。『怒首領蜂』はコンティニューしまくって、最後まで到達しましたが、おそらく"真の"ではないのでしょう。

NDSでGBAソフトをプレイ。ずっと『メトロイド ゼロミッション』[GBA]が途中まで進めて差したままなのですが、やっと再びプレイ。

やり始めると結構、止まらないのですが、本当に色々、浅く広くプレイし過ぎだなぁ。

最後は、NEOGEOのROMカセットへ。『KOF2002』[ROM]、コマンドタイミング忘れている、しばらくはプラクティスモードで練習、練習、練習、ちょっとストーリーモードのパターンを実施しないと。

『パルスター』[ROM]、憶える部分があるのですが、こう間を空けていると─はぁ。

『SNK VS.CAPCOM SVC CHAOS』[ROM]、本作もシステムを使い込んで、プレイしないと面白さが実感できない。。。こちらも練習だよ。

『アート・オブ・ファイティング 龍虎の拳 外伝』[ROM]は、大分、久しぶりですが、クリア(ロバート)できました。やりたい所(CPUキャラ)の所で、だいたい「ULTIMATE KO」もできたし、前述作品と比較してコマンド忙しくないしね。

『メタルスラッグ』[ROM]で、細かいグラフィックと動きを楽しんで、終了です。

(記:スッタコ小僧)

2021年1月 9日 (土)

【ゲーム】PS⇒NEOGEO⇒PSP⇒NDS⇒NEGEOをプレイ

 PSoneで『FFⅨ』[PS]と『トワイライトシンドローム~再会~』[PS]をプレイ。

付属の液晶画面は小さいのですが、十分です、逆に旧ポリゴングラフィックですが、映えているのでは。

次は主に通電目的のMVSカセット、NEOGEOです。

Phantom-1で『得点王~炎のリベロ~』[MVS]です。

MVSカセットでは珍しく相性の悪い部類です。おそらく本来のグラフィックではないと思うのですが、グランドがちらつき状態へ。

OPなどは問題ないのに残念です。(まあ、この作品以外は全てROMあり。うーん、スポーツゲームはそんなに好きではないのですが、何故だろう。)

次は、『ファイトフィーバー』[MVS]を・・・と思ったのですが、Phantom-1では映像すら出すのが一苦労。

CONVERTORⅡは若干、相性が良くて映像がすぐ出たのですが、音が出ない・・・。毎回、差し込みをこっち側に、あっち側に色々試行錯誤して動かしていましたが──そこまでして、プレイする作品でも無いしな、で音無しOPを見て終わり。

 『ズパパ!』[MVS]、同会社ではないのですが、何故かこの系統ルールの作品ありますよね。(『ナイトメア イン ザ ダーク』等)音楽が軽快なのと「げっちゅ」(!?)の掛け声が大好きです。

そして『ミスター・ドゥ!』[MVS]。NEOGEO前にもあった作品のようです。

X[ROM]があるので、あまりプレイしない『メタルスラッグ2』[MVS]。でも、楽しめますね。

『ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ』[MVS]、懐かしいですね、出題内容が。

 PSPでやっと『英雄伝説 ガガーブトリロジー白き魔女』[PSP]をクリアです。

ラストダンジョン、長すぎです。それまでが短い、ストーリーも主要/イベントには吹き出し「!」でマークが付くなど、過剰な程に楽にさせていたのに、ちょっと最後の最後で「えっ」となりました。

一気にエンディングまで迎えたかったのに、、、なんか最後の最後で疲れてしまった─の感想です。

でも、ストーリーは流石、良かったですよ。色々なハードへ移植やリメイクされているのが分かりました。

勇者とかではない"英雄"を描いた作品、残り2作も楽しみになりました。

 そしてもポケウォーカーばかり進んでいる『ポケットモンスターハートゴールド』[NDS]。実は、私、本作がポケモンシリーズデビュー作となっています。

 成程、愛されているシリーズである事が分かります。これは嵌ると嵌る作品ですね。でも、私は先にメガテンシリーズの方に嵌ったので、適度に魅力を感じてプレイしている、に留まっています。

まあ、ゲームデビューが遅く、やっとSFCからゲームを始めてRPGは『ロマンシング・サガ』[SFC]の次は、『真・女神転生』[SFC]プレイだったと想像してください。メガテンの雰囲気に、そりゃ、嵌るでしょ。

 さて、NEOGEOに戻って今度は、ROMカセットを。2プレイでしばらく動かしていなかった『ベースボールスターズ プロフェッショナル』[ROM]、うわぁ、ホームラン2本も打たれてしまった。

『トップハンター』[ROM]、うーん、グラフィックは良いのですが、、、手触り感がね。Aボタン:パンチ、長押しは手/武器を伸ばして敵掴み、BはジャンプでCはライン移動。

色々、練っているのは分かります、乗り物やステージの仕掛け、やられ、やっつけパターンなどなど。

でも結局、"手触り"なのですよ。なんか上に手を伸ばしたいのに、あれっ、攻撃判定は、この取っては手前と奥どっちのライン・・・。

この手の作品はまず、動かして楽しくないとね。

 『ショックトルーパーズ セカンドスカッド』[ROM]。演出、BGMなど、ググー、ボボボと熱くさせてくれます。

『KOF94』[ROM]、昔、ゲーセンで羨望の目で見ていたなぁ。

『レイジ・オブ・ドラゴンズ』[ROM]、うーん、コマンド、あと二人攻撃のタイミングを忘れてしまっているなぁ。

『ステークスウィナー』[ROM]、2をプレイした後だとちょっと物足りない気がしますが。競馬、やらないのでいまいちプレイが薄い作品です。

『痛快GANGAN行進曲』[ROM]。投げ技コマンドや各種コマンド(掴まれたら1回転でボタンでetc)、そして技の効果などのネオジオフリーク切り抜きをフォルダしてあり、いつかしっかりプレイと思っているのですが、まだそのタイミングではない。。

『餓狼 MARK OF THE WOLVES』[ROM]は「テリー」で、ちょこっとプレイ。自分的には月華寄りになったグラフィックの影響か、餓狼シリーズにしてはあまりプレイしていない方です。また違ったグラフィックを提供して欲しかったのかな。

『ビューポイント』[NEOGEO]、斜めの見た目だけではなく、ステージギミックなども凝っている作品です。

『フットボールフレンジー』[NEOGEO]、本競技を知っているか、逆に本ゲームから興味を持って、アメリカンフットボールに入っていければ良かったのですが。。。

『メタルスラッグ』[NEOGEO]初代、本作を簡単にクリアできるようにならないと、その後のシリーズ、全く歯が立たないのだろうなぁ。

『マジカルドロップⅢ』[NEOGEO]、オープニングの各キャラグラフィックには「え~」と思う作品ですが、ゲーム内は別です。

楽しい、うまくなりたい!!、そう思う作品です。

『戦国伝承』[ROM]、BGMが特徴的。ちょっと平坦に感じるグラフィックが気になります。

『トッププレイヤーズゴルフ』[MVS」、ナスカの『ビック~』の方を経験してしまうと不親切なシステムが気になり過ぎて。

『超鉄ブリキンガー』[MVS]、こちらも頑張って進めたい、シューティングはうまくないけど─と思う作品なのですが、まだ他SHTが進められなくて。

(記:スッタコ小僧)

2021年1月 2日 (土)

【ゲーム】PS⇒PSP⇒SS⇒NEOGEO⇒SSへ

 さて、年末年始の期間を使ってゲームを進めないと。

 まずは液晶モニタ付きPSoneにて、『ファイナルファンタジーⅨ』[PS]と『トワイライトシンドローム~再会~』[PS]を。

前者:PS終盤作品でもあってか、グラフィック、円熟しているなぁ。また、戦闘を含めて、見ていて飽きさせません。まあ、"食って"青魔法などシステム面でも継続させる力がある作品です。

後者:バットエンドか。まあ、初っ端プレイで次に進めるほど後半の各話、甘くはないようです。うーん、折角、音は良いのに子供の声─というか、声優さんが同じなのは逆に大いに気になってしまう。。。

 久しぶりにPSでアクションを楽しみたくて、『快速天使』[PS]を取り出す。『封神領域エルツヴァーユ』[PS]を─とも考えたのですが、あちらは格闘ゲームに近いので。

OPと会話パートのグラフィックを見ると「えっ」となる作品ですが、意外と操作性は良い作品です。もう少し当たり判定にメリハリや見た目の分かり易さを付けてくれたら、、、との感想はありますが。

 続いて、テレビ画面出力ケーブルを接続したPSPをプレイです。D端子出力なので、もちろん「FRAMEMEISTER」経由です。

もう少しでクリア(だと思う、元の土地/自国へ戻ってきたので)の『英雄伝説ガガーブトリロジー 白き魔女』[PSP]。あまり見るべきグラフィックやシステムではないのですが、三作、折角揃えていたのと長く名の知れた本作を知りたくて。

この年始でクリアできると良いかな。

 『太鼓の達人ぽ~たぶるDX』[PSP]─『太鼓の達人』シリーズ、実は私は本作が初めてです。去年から時々プレイしているのですが、面白いですね、家庭用コントローラ形態に合わせて操作も考えられていて、楽しめました。

まあ、音ゲー全般、音楽に疎いのですが、楽しめますからね。

 さて、RGB出力としたセガサターン(SS)を「FRAMEMEISTER」に繋いで、SSプレイへ。

『EVE burst error』[SS]のADVをプレイ、ディスク切り替えの無くなった3枚目へ突入し、もう少しでクリアだ。(後半へ続く)

こちらもアクションが楽しみたくなったので『慶応遊撃隊 活劇編』[SS]をプレイ。ちょくちょく進めている作品です。

グラフィックや各種仕掛けが良く、"見た目"で大いに楽しませてくれる作品となっています。

 主人公視点と粘土細工?的なグラフィックが特徴的な『シャイニング・ザ・ホーリィアーク』[SS]。SSのRPGは本作を現在、メインでプレイしています。

ストーリーは目を見張るものはないにしろ、オーソドックスなシステムながらも、何故か楽しめるのですよ。先制攻撃のピクシーアタックが楽しい&緊張感を醸し出し、持ち物制限や旧ポリゴングラフィックながらも各種演出、そしてやはり音、効果音やBGMが良いのでしょう。

地下墓地でのピクシー、「レイシ」の隠れ場所は見つけにく過ぎるでしょ、隠し通路内だし、目印も何もない壁だったし。

 さて、次はPhontom-1を取り出して、NEOGEOへ。普段、稼働率がどうしても低くなるMVSカセットの方をプレイです。

普段、あまりプレイしないジャンルやMVSのみの作品をMVSカセット収集としたため、ジャンルは色々バラバラです。

まずはグラフィックに感嘆する『BIG TOURNAMENT GOLF』[MVS]。グラフィックだけでなく、ゴルフゲーム、そしてアーケードで稼働させるためのルール/制限工夫が楽しめる一品です。

スコアが良いとプレイするホールが「+(プラス)」されて、継続プレイできる仕組み。ホール終わった直後の拍手有無&グラフィック、そして結果発表の「This is~」のナンシーさんレポートも続行をそそられます。

久しぶりにプレイしたのですが、序盤は調子がとても良く、バーディ続き。でもNo.8ホールで池越えが越えすぎて、OB⇒ダブルボギーで一発ゲームオーバー。。。でも、楽しめました。

 次は『メタルスラッグ3』[MVS]、大好き─といったジャンルではなかったので、本作と2、5はMVSで所持しています。

まあ、3は当初、PS2版があったし、2はXのROMの方を所持していたので。いやぁ、難しい、でもグラフィックや展開が"やみつき"になる作品です。

『STRIKERS 1945 PLUS』[MVS]、「彩京」シミュレーション、NEOGEOに一品出ていたのだと驚いた作品。

あれ、FACEネオジオ第一弾の記載があるなぁ、『マネーアイドルエクスチェンジャー』[MVS]。てっきりグラフィックや内容から『ぐるりん』が先だと思っていたのですが。。。

久しぶりで鈍っているのか、早々に撃沈です。まあ、最初のクリアにも苦労したけど。

 続いては俯瞰視点のカーアクション/レース、『ネオ・ドリフトアウト』[MVS]をプレイです。

これこれですよ、俯瞰特有の面白さ、道路に氷が張っているステージで、ツルツル、そしてドリドリのドリフトアウト!!。

『ネオ・ボンバーマン』[MVS]、実はボンバーマンシリーズはあまりプレイした事なくて。。。でも、大好きなNEOGEOから嵌っていけたら、と思っている作品です。残念ながら、まだ他にプレイするものが多数あるので、まだ入り込めてませんが。

『ウルトラ電流イライラ棒』[MVS]、失敗時の爆発にビクッ!!、ナレーションが耳に残る作品です。ジョイスティック操作にするには、"通常"のNEOGEOではダメな作品でもあります。意外と丁寧な作りで、想定外に楽しめている作品です。

『ポチッとにゃ~』[MVS]はパズルゲーム、「ぷよぷよ」からの再起を願ったのでしょうが、如何せん、システムが複雑すぎる。

分岐を作って繋げて、発火。色々と検討したのは分かる、そしてキャラデザも良い・・・でも、でも、あのシンプル&連鎖の爽快さには届かない。

前述の"通常"のNEOGEOではないで、AES設定からアーケード、MVS設定にするとOPは通常通り音が出るのですが、普段、設定しているAESだと音が出ない作品です。(切り替えが面倒なので、今回は試してませんが、記憶が確かであれば。)

 『ブレイカーズ リベンジ』[MVS]、知らぬ間に英語名「GANRYU」(武蔵巌流記だっけ)と一緒に近年、ROM化された作品でもあります。もともとMVSカセットで両者共に所持していた&後者に至ってはプレイした内容から、見逃してもガックシならずに済んだ作品。

『~リベンジ』、1キャラ増えたのは嬉しいのですが、以前にも記載したように1枚絵(色鉛筆風?)と背景の色変更が気になる一品。正直、無理に『ブレイカーズ』[ROM]から変更しなくても・・・と感じた作品です。

 『POWER SPIKEⅡ』[MVS]、バレーボールゲームです。実績のあるシステムであることから横画面としたのは良いのですが、如何せん、キャラのプロポーションが。。。某格闘ゲームシリーズの派生系と比較するわけではありませんが、2~3等身に見えてしまうキャラはどうにかして欲しかった。OPや国選択におけるグラフィックがしっかり等身大なだけに、とても気になりました。

 NEOGEOの最後の締めは"素人ボイス"が耳に残る『ショックトルーパーズ』[MVS]。ボイスさえしっかりしていれば、続く『~セカンドスカッド』と共にROM化されていたのかな。。。ゲームとしては悪くない、チーム編成が楽しく、まぁ、前述の欠点も今となれば記憶に残す良いインパクトです。

 そして、SSへ戻って『EVE burst error』[SS]、クリアしました。確かにサイコサスペンス、ミステリーではなかったですね。当初は"謎解き"を期待していたのですが、確かにあの手がかりではね。。。でも、とても楽しめた作品でした、サターンマガジンで読者投票No.1は「ん?」(私的に)ですが、その"力"は感じ取る事ができました。

すっかりファンになったので、次作を・・・と思ったのですが、えっ、主人公達が変わっている!?。『EVE ZERO』[DC]やPS2のニュー~とか同じじゃなかったけ。。。他のADVをとりあえず、選択しようと思います。

(記:スッタコ小僧)

2020年12月29日 (火)

【ゲーム】SS⇒DC⇒XBOX360をプレイ

 まずは、セガサターン(SS)で『EVE burst error』[SS]をプレイです。

過去、SAVEしようとしてLOADで複数回、進めたデータを飛ばしてしまった為、プレイを断念 or PS2のディスク切り替え不要な版で遊ぼうか悩んだ作品です。

今回は順調、止め時を逃して大分、進める事ができました。よし、今度こそクリアするぞ。

 次は、ドリームキャスト(DC)、「ポップンミュージックコントローラー」(小さいの)で『ポップンミュージック2』[DC]をプレイしようとしたところ、RGB出力⇒FRAMEMEISTERと相性が悪いのか、画面ずれやチカチカ発生・・・。

次回、S端子モニタ接続でプレイすることにして、『セガラリー2』[DC]をプレイです。適度な長さのコースが緊張感があって堪りません。

 アーケードスティック確認のため、『ストリートファイターⅢ サードストライク』[DC]で「ケン」でプレイです。

当初はOPの線画と背景の水彩画をぼかした感じが、手抜き?と思えて敬遠していた記憶があります。(今は、そんな事ないですよ!!)

そしてCAPCOM続きで『燃えろ!ジャスティス学園』[DC]と『パワーストーン』[DC]をプレイしました。

前者は相変わらず、グラフィック良し、操作も明快で楽しいです。後者はノリが合わないなぁと思っていましたが、色々できて楽しいと感じられました。

 「ワイアレス スピードホイール」(コントローラー)確認のため、『FORZA MOTORSPORT4』[XBOX360]をプレイ。

方向キー押していないのにメニュー選択がチカチカ・・・ああっ、コントローラー、おかしくなってしまったか─と思いましたが、色々やっている内に復旧しました。良かった。

スゲーグラフィックだなぁ、十二分ですよ、本当に。

続いて、アーケードスティックを出して『MORTAL KOMBAT KOMPLETE EDITION』[XBOX360]へ。当初は『ウルⅣ』の方を─とも思ったのですが、つい最近、別機種ですが『ストⅣ』をプレイしたばかりだったので、新鮮味を求めて。。。

でも、アーケードスティックでの操作が合わず、結局、パッドコントローラーへ。どうも、血濡れていくグラフィック/表現に慣れない。。。。

PSPの『MORTAL KOMBAT UNCHAINED』(ポリゴン)や『MIDWAY ARCADE TREASURES EXTENDED PLAY』(実写取り込みのⅠ・Ⅱ・Ⅲ)は好きなのに・・・。

 さて、XBOX360のダウンロードで『バーチャファイター2』と『ファイティングバイパーズ』をプレイです。

~やはり、PS2版は劣化移植だったんだ。~

と再認識です、XBOX360版は──これの映像なら納得です。

HDMI直出力ゲーム機の影響かとも考えたのですが、前述のDCにおけるCAPCOMポリゴン格闘が普通に"見れた"件から、前述の結論になりました。

(記:スッタコ小僧)

2020年12月27日 (日)

【ゲーム】NEOGEO⇒PS(PSone)⇒PS2をプレイ2

 日を変えて、次は「PS」へ。ロード時間の長さ(およびテレビ仕様)にて「FRAMEMEISTER」経由だと"信号が~"の通知がウザイので、専用液晶モニタ接続の「PSone」でプレイしています。

 セーブ飛ばしてしまった『ペルソナ2 罰』[PS]を進めていたはずですが、脱線して『ファイナルファンタジーⅨ』[PS]をここ最近はプレイしています。

当初は、キャラデザインと序盤ストーリーから、「これはプレイし続けられないかも」と懸念したのですが、やってみると楽しいものです。(キャラデザ何故、ドラクエ風に?。女王のデザインと「ルパン三世」の銭形モドキ「スタイナー」で挫折しかけた。。。)

セレクトボタンによるヘルプいらず、当初、戦闘にて画面表示位置によるターゲット選択(支援機能あり)が操作しにくいと感じましたが、雑魚戦でも適度な集中・操作で飽きさせない─といった配慮かと評価を改善です。

 続いて開発会社が変わった『トワイライトシンドローム~再会~』[PS]。

音の拘りは良いのですが、いかんせんストーリーが怖くない。まあ、OPから怖さよりは"悲しさ"を感じさせるだけに狙い通りなのかもしれませんが、「黄金バット」・・・違った、顔が骸骨の私服姿幽霊が登場したときは少しゲンナリしました。

 さて、続いては「S端子」、「FRAMEMEISTER」(FM)でHDMI出力としている「PS2」です。

「S端子」にしているのは「HEAD MOUNTED DISPLAY PUD-J5A」があるからなのですが、あまり対応ソフトをプレイしていないのが実情です。(使わないまま耳のマフ?がボロボロになってしまったので、カバーで補強)

 「疑似死後世界体感アドベンチャー」と謳っている「HUNGRY GHOSTS ハングリィ ゴースト」[PS2]をプレイです。

三途の川を渡って、死者の村へ。地獄へ行く自身の運命を変えるために亡者達の因果を探る道程・・・。

一人称視点で各種オブジェクトのデザインも良いのですが、いかんせん、怖くないのが致命的です。(まだ序盤だから?)

 続いて"諸々の影響"により遊びたくなった「セガ エイジス 2500シリーズ」[PS2]へ。

『ラストブロンクス 東京番外地』⇒『ファイティングバイパーズ』⇒『バーチャファイター2』の順でプレイです。

~移植度が悪いからなのか、前述のS端子~FM出力の影響なのか。~

当時の熱量、あれだけハヤッた凄さが感じられません。もともとセガ系3D格闘は、ほとんどプレイしない口なのですが(※)、こんなにも拍子抜けだっけ。以前も同様に感じたため、今回、改善されることを期待したのですが、やはり同じ感想でした。

※「セガサターン」[SS]では「VFリミックス」「VF2」と大分、お世話になりました。

 続いて『スペースハリアーⅡ~スペースハリアーコンプリートコレクション~』[PS2]をプレイ。

Ⅱとありますが、初代の「ARCADE」版と「SEGA MARKⅢ」版も収録されています。

また『セガ 3D復刻アーカイブス』[3DS]があるので、全く不要とも思えるのですが赤青メガネでプレイする「スペースハリアー3D」(SEGA MARKⅢ)があり、何気に本作を楽しみにプレイしているのです。

赤青メガネは付属ではないのですが(セロファン有)、映画『センター・オブ・ジ・アース』(1作目)で必要となり、役立ちました。

 そして『ギルティギア イグゼクス アクセントコア プラス』[PS2]をプレイです。本作の2D映像は「S端子~FM出力」で違和感や劣化をあまり感じなかったので、3D表示か劣化移植が原因なんだろうなぁ。

ドット絵、点描画による表現に魅力を感じているらしく、綺麗だなぁと思うのですが、嵌らなかった格闘シリーズです。

今は違いますが、ゲージ%に絡んだシステムの複雑さが合わなかったのかもしれません。

 最後は、『装甲騎兵ボトムズ』[PS2]です。「PS」の各作品前に「PS2」をプレイしてしまうとグラフィック劣化に耐えられないので、避けていたのですが、年末のテレビ番組表から気になり、プレイしてしまいました。

CG化したOPを見た時には、(登場したキリコに対して)「誰だよ!!」とその変わり様に吃驚したのですが、ゲーム内はアニメ、またゲーム内でのキャラデザは大丈夫でした。

「AT」はダメージを受けたら乗り捨てて、敵のAT、武器を奪う・・・いいです、面白い。

ATに乗らず、兵士のままの状態で相手のAT乗りへクリティカルなダメージを与えられる等、練られているなぁと感心しました。(まだチュートリアルと序盤ミッションだけなので、プレイ実感は少ないですが。)

また、近距離でロック&発動させる「ミッションプログラム」の演出も恰好良い。プログラムされた格闘術を仕掛ける、、、燃えます。

(記:スッタコ小僧)

【ゲーム】NEOGEO⇒PS(PSone)⇒PS2をプレイ1

 まずは『餓狼伝説SPECIAL』[NG・ROM]で「ローレンス」でプレイ。

昔、四天王キャラ系は全くプレイしていなかったので、「クラウザー」の次にプレイしています。

久しぶりにもかかわらず、まあまあCPU戦、進めたのですが、何故か普段は負けた事のない「タン」先生に撃沈です。

 続いて『ブレイジングスター』[NG・ROM]、シューティングです。普段は『パルスター』の方を進めているのですが、ノリノリ音楽とテンションが上がる本作を。

その場復活&コンティニュー制限がないので、クリアまで。まあ、大分、撃墜されましたが。

使用したのは初心者用機体「WINDINA(ウィンディナ)」、搭乗「チャオ・リーファ(周 麗花)」です。

 スカッとしたくて『龍虎の拳』[NG・ROM]で「ロバート」でストーリーモードをプレイしたのですが、あれあれれ、、コンティニュー嵐。

「ジョン・クローリー」に負けでコンティニュー回数が尽きてしまいました。

 「Phamtom-1」を出してMVSカセットプレイへ移行。『マネーアイドルエクスチェンジャー』は良かったのですが、NEOGEOデビュー作?『ぐるりん』[NG・MVS」が微妙な「Face(フェイス)」作品。

相変わらずストーリーもどきモードのキャラデザインとパズルルールも不可解な内容でした。まあ、次作『マネー~』がその失敗を経て、良作になっているので良し。

 『くにおの熱血ドッジボール(闘球)伝説』[NG・MVS]。タイトルシールが英語なので海外向けMSVカセットだったのかな、をプレイ。

難易度を下げてプレイしたので組長「サブ」?チームまで進めました。

相性のせいか、「Phamtom-1」によるMSVカセットでのNEOGEOプレイだと縮小時の画面がブレているように見えるのが少し残念。

 そして変にアメコミ風キャラが濃い『フリップショット』[NG・MVS]も前述の『くにお~』と同じスポーツゲーム感覚でプレイしたのですが、私がコマンドを知らないのか、やれることが少ないように感じて、あまり楽しめませんでした。

 またROMカセットに戻して『ワールドヒーローズ パーフェクト』[NG・ROM]を「マッスルパワー」でプレイです。

うーん説明書、究極奥義「スーパーデンジャラスジャイアントブリーカー」ボタン記載、間違っていないか。「AC」あるけど、おそらく「AB」。(あとで、ファイリングしてあった資料にて確認)

 前述にて技が出なかったフラストレーション解消のため、『ニンジャコマンドー』[NG・ROM]へ。

「リュー・イーグル」で「爆裂究極拳」をいつもは練習ですが、ストレス解消が目的なのでコマンドが簡単な「ジョー・タイガー」でプレイ。

でも、あまり進めずに撃沈です。

2020年12月 7日 (月)

【ゲーム】S端子モニタ縦置きプレイ

 昔、購入したDELの大きいモニタがしばらくぶりに出したら画面が濁っていて、急遽、探し回りました。

ジャンク品且つ幾分小さいモニタでしたが、見つかって良かった、画面も無事に映っています。

もともと『レイヤーセクション』[セガサターン(SS)]を縦画面でプレイしたくて、昔、頑張って持ち運んだなぁ。

『レイヤーセクション』も裏技(左+C+L+Rでスタート)を使ってクレジットを増やすも、未だに最終面前で撃沈する始末。

なんとか、モニタ、またはサターンが動くうちに頑張ってクリアしたいと思います。

 さて、せっかくモニタを再び見つけてきたので、"ここぞ"とばかりに縦画面シューティングゲームをプレイです。

まずは「ドリームキャスト(DC)」。

 『カラス』[DC]ですが、あまりに『ラジルギ』[DC]と変わらない点にガックリ、ではなく、取っつき易く楽しめました。

そして、『アンダーディフィート』[DC]は操作ヘリの銃口向けに慣れず、且つその場復活ではないので、なかなか進めず。

『式神の城Ⅱ』[DC]は演出は良いけど、なんか単調に感じられて楽しめず。

そして『ラジルギ』[DC]は、その世界観、楽しめました。

『トライジール』[DC]『斑鳩』[DC]は、ペッポコシューターには厳しい結果ですが、後者は音楽&演出がノリノリでそれだけでワクワクさせてくれる。

 そして、「SS」へ。

久しぶりに『怒首領蜂』[SS]、敵弾の凄さに圧倒されて、、、。

『バトルガレッガ』[SS]をプレイして、『ガンフロンティア』[SS]へ。続けてプレイすると『ガンフロンティア』の移植&コンフィグ、セーブ等の細かな点での不親切さが目立ちました。

 最後は『レイヤーセクション』[SS]で締め、ズンタタ・・・でノリノリプレイですが、実力はその通りには行かず、いつものステージで撃沈です。

 少数作品に集中できていないのが、上達しない原因。(まあ、老化もあるけど。)そろそろ、腰を据えて頑張ろう!!

(記:スッタコ小僧)

2020年9月22日 (火)

【ゲーム】普段、動かしていないコントローラを通電させておかないと。

 使わないとそれはそれで調子が悪くなってしまう。

まだ動けるのか確かめる為に、色々と楽しみました。

まず、「PS2」のアーケードスティック。「NEOGEO」のモノを別としてはレバーおよびボタン共に一番、しっくりくるかな。

「SS(セガサターン)」のは少しレバーが固く、また「DC(ドリキャス)」はレバーおよびボタンの効きが悪く感じられるので。

「XBOX360」の方は、、、デカ過ぎるのしかなくて場所問題発生。

とりあえず2Dゲーで固めてプレイです。

『ギルティギアイグゼクス アクセントコア』、あまりプレイしないシリーズなので主人公キャラ「ソル」でプレイです。

普段、実施していないシリーズなだけに早い段階でノックアウト。でもグラフィックの美麗さとプレイし易さはGoodです。

あとは時々プレイしている『ヴァンパイアダークストーカーズ コレクション』『ストリートファイターZEROファイターズ ジェネレーション』を遊びました。

前者は久しぶり過ぎて「ハンター:デミトリ」でプレイしたのですが、まさかの第一戦目「ビシャモン」で敗退。

後者は「3:ザンギエフ」、こちらは使い慣れているのである程度は進めました。

そして『北斗の拳 審判の双蒼星 拳豪列伝』、「ケンシロウ」。『ギルティ~』が嵌らなかった影響か、こちらもほぼプレイしておらず、でも意外と進ませてくれる内容(難度)にビックリです。

少し挑戦して見ようかな、原作読んだ世代なので再現度が楽しいので。

「NOW LOADING」にも疲れてくるので、一旦、「NEOGEO」・カセットへ。

現在、他作品を集中しているので奥においてある作品を。

『ブレイジングスター』、いつ見ても書き込みの凄さには驚嘆させられます。

『リアルバウト餓狼伝説』で「テリー」久しぶり、おっ意外と長く続き「ビリー」戦まで到達した。『~3』からの操作系変更の英断、凄いです。

『神凰拳』、ほぼ忘れているのでスタンダードに「スサノオ」で。色々なシステムが盛り込まれているので、いつかはじっくり取り組みたい・・・と思いつつ、今までできていない作品です。

『得点王2 リアル ファイト フットボール』、プレイ中の前作と比較すると選手も大きくなり、演出も楽しい。

3、~カップ、~リベロとあるが、まだまだ1作目で足踏み状態シリーズです。

『将棋の達人』は最近のブーム影響を受けて、久しぶりにプレイしたのですが・・・あれっ、こんなにダメダメだったけ。

昔、父親に負けるのが悔しくて、ある程度の確率で勝てるまで実施していたのが嘘みたいにレベルダウンしている。。。

そして、再び「PS2」へ。

『THE KING OF FIGHTERS NEOWAVE』・・・どうしちゃったの?と思った作品です。グラフィックが綺麗になったのは良いのですが、何故勝利メッセージなど、削っているのか理由が不明です。

BGMもヘッポコでノれないし。日本チームである程度までは進めました。

『カプコン ファイティング ジャム』、「ザンギエフ」と「さくら」でプレイです─でも、選択形式なので常に「ザンギエフ」プレイでしたが。

難度がおさえてあるのか、ラスボス「パイロン」まで到達しましたが、何もできず敗退。普通に楽しめる作品ですが、グラフィックも含めてもう少しNEWが欲しかった作品です。

『ザ・ランブルフィッシュ』、「ゼン」でプレイ。家庭用に追加した?あの長いアニメOPは邪魔です。

味となっているグラフィック、ちょい盛りぐらいのシステムが楽しめる作品です。良い作品。

『ハイパーストリートファイターⅡアニバーサリー エディション』、このサイズ感の「ザンギエフ」とドットキャラ達が好きです。ただ、シリーズが沢山あるのは良いのですが、流石に中身が。。。

『戦国BASARA X(クロス)』、前述の『ギルティ~』・・・なので、「真田幸村」で少し。

『CVS2』、「ザンギエフ」「キャミィ」「さくら」でラスボスまで。安定して楽しめます。

そして、普通のコントローラにして『激写ボーイ2』『ぴっぱリンダ』『イースⅥ マスク オブ ザ サン』のアクション、アクション・RPGへ。

同じ「アイレム」さんだよね、この前、1回クリアした『絶体絶命都市』といい、『激写ボーイ2』─面白いゲームを出してくれるなぁ、と感心です。

『ぴっぱリンダ』は「トレジャー」さんでハードルを上げ過ぎたのか、ちょっと思うように操作ができない点がイラつき、ひと休憩。

『イースⅥ マスク オブ ザ サン』はキャラデザとロードの長さが・・・「SS」で鍛えられているはずなのですが、まあメイン「NEOGEO」(ROM)なので。

久しぶりに「つりコン」で「DC」の『ゲットバス』をプレイ。あれっ、こんなに「つりコン」って、反応悪いコントローラーでしたか。。。ちょっとプレイ感が悪く、せっかくアニメ『放課後ていぼう日誌』で高まった"釣り欲"が減退です。

『ぷよぷよーん』でパズルもプレイ、絵柄は良くなっているのですが各キャラに実装された「特技?」など、なんか"らしさ"と楽しさが減少し、闘いも長時間化で疲れるだけに。

次は「XBOX360」で「ハンドルコントローラ」で『FORZA MOTORSPORT』をプレイ。もっと車種が分かれば、もっともっと楽しめる作品なんだろうなぁ、現在でも十二分に楽しめてますが。

デカい「アーケードスティック」で『ウルトラストリートファイターⅣ』を「ポイズン」と「ヒューゴ」でプレイしました。

勝利画面の「保存中」はやめてほしい、なんでこんな演出(画面配置)になったのでしょう。そういう細かな気になる点がなければ。。。VerUPを繰り返しただけに「Ⅳ」最終、小さな点まで頑張って欲しかった。

「キネクト」は無く、普通のコントローラーでアドベンチャー?『インスタントブレイン』をプレイ。ん、、、なので「XBOX360」でこの作品??。

まあ、今後進めて行くストーリー&謎解き内容で当初の評価を覆してくれる事を期待します。

(記:スッタコ小僧)

 

2020年7月26日 (日)

【ゲーム】色々、コントローラ動かしておかないと。

 まずは「NEOGEO」、『餓狼伝説SPECIAL』で「ローレンス」でプレイ。ブラッディフラッシュは安定してきたが、相変わらず「ジョー」が鬼門。

そして『マジカルドロップⅢ』、「すごろく」モードはメモリーカードをつかってクリアを目指しているのですが、「ストレングス父」に阻まれ、停滞中。

でも、「すとーりー」モードは結構、連鎖が続くようになってきました。やっぱりできるようになると楽しいね。

「ドリームキャスト」[DC]のスティックも動かさなきゃと『ストリートファイターⅢ 3rd STRIKE』で「ケン」をプレイするが、いまいちDCのスティックは感度が悪く・・・「ユリアン」にメタメタにやられました。

『スターグラディエイター2 ナイトメア オブ ビルシュタイン』は、「ガモフ」でクリアです。

うーん、グラフィックをリファインしてくれていれば・・・長く長く愛されたと思うのですが。

『セガラリー2』、なんで「ぶるぶるぱっく」に対応していない!?が惜しいと思った一作です。まあ、十二分に面白いけど。

『スペースチャンネル5 パート2』は、、、、あれ、あれれ、最終ボスまで到達していたはずが、最初のダンスすらまともにできない体に。

大ショックです、1Pウララダンスで復習開始です。

『イルブリード』、全くプレイしていなかったのですが、進め始めました。でも、あえなく出血多量。今後、[DC]のアクション作は本作メインで進めて行こう。

続いて「NEOGEO」+「Phantom-1」で『GANRYU』[MVS]、『武蔵巌流記』をプレイです。まさか、本作と『ブレイカーズリベンジ』ですか、[ROM]となって今年?発売していたとは知りませんでした。

前者は、プレイ感は良いのですが、ボス戦前のBGMが間が抜けていて・・・ちょっと敬遠していた作品です。

後者も[MVS]所持していてプレイしているのですが、『ブレイカーズ』[ROM]の勝利絵と色使いの方が好きです。

キャラの突然の色鉛筆タッチも良いとしても、なんで背景の色、改変してしまったのだろう。

『メタルスラッグ2』[MVS]、こちらは『~X』[ROM]があるので普段はプレイしないのですが、年一の動作確認目的で。

『NEO Mr.DO!』[MVS](シールはミスター・ドゥ!)、意外にピエロのパフォーマンスが細かくて笑えます。

『ズパパ!』[MVS]、この系統のルール作品は意外に多いのですが、陽性なノリ・BGM、各ステージの雰囲気が結構、好きな作品です。

『ファイトフィーバー』[MVS]、なぜか「CONVERTOR II」の方が接触が良いなぁ、でも、あまりの"コマンド難"で即終了です。

(以前、練習して超必相当まで出せるようにしたのだけど。)

『得点王~炎のリベロ~』[MVS]は「Phantom-1」と相性が悪いみたいので、画像・ドットが荒くなってしまう。
でも、デモなどは問題ないので、遊べなくはないけど、『得点王1~3』『ネオジオカップ'98』[ROM]が有り&未クリアなので、こちらも年一動作確認が目的です。

『ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ』[MVS]は、意外と細かく丁寧な作りで、年代が合っていれば、クイズ楽しいです。

次は「セガサターン」[SS]、スティックと「拡張ラムカートリッジ」の確認です。

『グルーヴ オン ファイト』、最初はキャラが小さい、豪血寺一族3とは気づかなかったとありますが、今、プレイすると各キャラアクションが面白く、純粋に楽しいです。(久方ぶりなので「ラリー」と「クリス」でコマンド表眺めながらプレイ。)

そのまま『コットン2』をプレイ、一番易しいモードにしてとりあえず、クリア。グラフィックいいね、コマンドショット、キャッチなど楽しめるシステムがあり、もう少し頑張ろう。

「拡張ラムカートリッジ4MB」に切り替えて、『マーヴル・スーパーヒーローズ VS. ストリートファイター』をプレイ。

前作?はたくさんプレイした記憶があるのですが、今作はほぼプレイしていなかったなぁ、なんでだろう。

使いたいと思うキャラがいなかったからでしょうか。

コントローラをマルコンにして、英語勉強『ダークハンター上 異次元学園』、『アフターバーナーⅡ』、『シャイニング・ザ・ホーリィアーク』で、とりあえず3日間は締めです。

(記:スッタコ小僧)

2020年5月 6日 (水)

『携帯機へ』

よし!、久しぶりに「ニンテンドーDS」だ・・・と思ったら、プレイしたのは「ゲームボーイアドバンス」ソフトのみ。

全くNDSの機能(タッチパネル・2画面等)を使っていないソフトばかり楽しみました。

『ファミコンミニ 機動戦士Zガンダム HOT SCRAMBLE』[GBA]。

BGMの再現度が良いアクション&シューティングゲームです。

うーん、「ウェーブライダー」形態の射線合わせが難しい…。

続けて同じファミコンミニシリーズで『リンクの冒険』[GBA]、『高橋名人の冒険島』[GBA]、『ツインビー』[GBA]をプレイしました。

残念ながら、「ファミコン時代」、買ってもらえなかった口なので、嵌るゲームはなかったのですが『高橋名人の冒険島』が良い感じだったかな。

やっとTVゲームをプレイしたのは「スーパーファミコン」からです、遅咲き・遅い入門だったので、ここまで長く付き合って来れたのかもしれないけど。

 で、普通の「ゲームボーイアドバンス」ソフトを─。

『ガンスタースーパーヒーローズ』[GBA]、やはり動き・演出・操作感、半端ないなぁ、感心です。

『ザ・キング・オブ・ファイターズEX2~ハウリングブラッド~』[GBA]、2000ベースでグラフィックは及第点、ただNDSでプレイすると以下が難点です。

・B:弱パンチ、A:強パンチ、L:弱キック、R:強キックのボタン配置。

・コマンド入力について、意外と斜め入力判定が厳しい。

もっと快適にプレイできれば、もっと評価上がると思います。(まあ、簡易入力モードがあるようなので、通常入力モードに拘った自分が悪いのですけど。)

『FZERO CLIMAX』[GBA]、言わずと知れた浮遊感&思わず体が動いてしまうレースゲームです。

SFC時代、プレイしたなぁ、やはり色褪せないないなぁ、この感覚!!

『ダブルドラゴン アドバンス』[GBA]はグラフィックの書き込み、動作パターンが凄い、感心です。

『ファイヤーエンブレム 烈火の剣』[GBA]、自身は軍師で主人公は草原の女性剣士!、2回切りが格好良いです。

『メトロイド ゼロミッション』[GBA]、ファミコンミニ版(性格にはディスクシステムミニ?)が進まないのでこちらでプレイした方が良いのぁな。

SFCの『スーパーメトロイド』しかクリアした事がないのですが、嵌りました、謎解き・アクション、ゼルダシリーズとは違った"SF"の世界─。

『メトロイドフュージョン』[GBA]、生物「X」(≠存在X)と閉鎖された研究会社(?)のステーションでの闘いです。

ゲームオーバー時の演出といい、熱い、そして『~ゼロミッション』と同様に音と通常かヘッドフォンか選択できる点に"音"への拘りを感じます。

最後は『奇々怪界あどばんす』[GBA]、お札と払い棒のアクションゲーム、携帯機でこのドットグラフィック、これでは「ネオジオポケット」、完敗するよ。

(記:スッタコ小僧)

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