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2008年10月19日 (日)

【アニメ・ゲーム】10月14日(火)~10月18日(土)雑記

 【新番組】(10月スタート)の【アニメ】を少しずつ視聴開始しました。
現時点では「明るく、《笑い》のある作品が多いなあ。」というのが全体的な感想です。

□表中「区分」の意味
A:アニメ
C:コミック
G:ゲーム
-:その他

表.[08/10/14(火)]鑑賞アニメ,プレイゲーム
区分 作品名 補足 メモ
A 銀魂 08/09/18 【ピックアップ】参照。
A ゴルゴ13 第24話 【ピックアップ】参照。
A テレパシー少女 蘭 第13話 [人面痩]・・・旧家[鬼頭神]家へ。
第14話 怪奇&サスペンス,意外と骨太。
- ロンドンハーツ 08/10/14 【ピックアップ】参照。

【ピックアップ】[10/14]

■『銀魂』
 「微熱大陸」で密着取材、久しぶり登場「寺門通」の【新曲】騒動です。
【新曲】タイトルは「放送コードがなんぼのもんじゃい」・・・・・・タイトルから推察できるようにオチは──。
加えて、小ネタ集「3年Z組 銀八先生」です。

■『ゴルゴ13』
 原作が記憶に残っている印象的な話・・・・・・「血まみれブリギッダ」と「シロッコ」の中で対決です。

■『ロンドンハーツ』[バラエティ番組]
 途中からですが、久しぶりに見ました。
「奇跡の一枚」コーナー・・・・・・相変わらず「凄い」と思いました、カメラマンさんの凄さ、そして写真の怖さを味わう事ができました。(「ノーテープ・ノーライフ」の迷言!?。)
そして、一番の見所だったのが「マジックメール」・・・・・・他に引っかかった三人には気の毒ですが、やはり主役は「狩野英孝」さん(自称:キング、持ち歌「涙」)。
笑えました。

表.[08/10/15(水)]鑑賞アニメ,プレイゲーム
区分 作品名 補足 メモ
- 24 SEASON Ⅴ PM 3:00 敵ボス交代,[ジャック]また独走。
PM 4:00 更に真ボス登場!?,一難去ってまた一難。

【ピックアップ】[10/15]
特になし。

表.[08/10/16(木)]鑑賞アニメ,プレイゲーム
区分 作品名 補足 メモ
** *** ** **********

【ピックアップ】[10/16]
特になし。

表.[08/10/17(金)]鑑賞アニメ,プレイゲーム
区分 作品名 補足 メモ
- ギラギラ 第1話 【ピックアップ】参照。

【ピックアップ】[10/17]

■『ギラギラ』[ドラマ]
 久しぶりに【日本】の「ドラマ」を見ました・・・・・・設定と主演の「佐々木蔵之介」さんに惹かれたのが要因です。
自分もだんだん歳をとってきたからか、中年・老人などなど<定番の若い世代が活躍/葛藤する作品>ではなく、【おやじ】が活躍する作品に魅力を感じています。
特に今回の主役は・・・・・・優しい、家族思いのとても好感の持てる人物を描いているので──。
最初から最後まで「定番」というか「先の読める」ベタな展開でしたが、安心しつつも最後の<どんでん返し>が見たくて見続けてしまいました。
(200/10/18 原作の[コミック]を少し読みました・・・・・・テレビドラマ版は良い具合、マイルドにアレンジしています。キャストの影響もあり、より面白いです。)

表.[08/10/18(土)]鑑賞アニメ,プレイゲーム
区分 作品名 補足 メモ
A 一騎当千GG 第7話 [孫策]と母とのやり取りが息抜き,[呂布]動き[関羽]策に嵌る。
G ハイパーストリートファイターⅡ アニバーサリーエディション PS2 【ピックアップ】参照。
G 北斗の拳 審判の双蒼星 拳豪列伝 PS2 【ピックアップ】参照。
A とらドラ! 第1話 【ピックアップ】参照。
第2話
第3話
A ヒャッコ 第1話 【ピックアップ】参照。
第2話
第3話
- 24 SEASON Ⅴ PM 5:00 [トニー]目覚め;攻撃を阻止するも陽動。
G サムライスピリッツ零SPECIAL NEOGEO [炎邪],[六道烈火]ガンバ。
G リアルバウト餓狼伝説2 NEOGEO [マリー]当て身技がないのが寂しい。
A 夜桜四重奏 第1話 【ピックアップ】参照。
A 名探偵コナン 08/09/01 [毛利小五郎]密着24時-企画・・・密室殺人発生。

【ピックアップ】[10/18]

■『ハイパーストリートファイターⅡ』[PS2]
 できればただの『ストリートファイター』も収録すれば良かったのに・・・・・・。
『ALL ABOUT』からの抜粋のムック(※スペシャル・アニバーサリー・パックに同梱)・・・・・・エンディングが記載されていますが、一気に見ると初期は本当に変わり映えしない、前作の流用または同じモノばかり。
【対戦】部分で十分、その勝利過程からプレイヤー各人の《物語》ができましたが・・・・・・少しはストーリーやせっかく辿りついたのでご褒美は欲しいモノです。
 「リュウ」、「ザンギエフ」、「春麗」にてプレイ・・・・・・こんなにキャラ小さかったけ。

■『北斗の拳 審判の双蒼星 拳豪列伝』[PS2]
 『北斗の拳』を題材にした【対戦アクションゲーム】・・・・・・同題材ではあまり出来の良い作品が少ないので、ゲーム化された時は嬉しかったです。(全然、プレイしてなかったけど。)
さすがに絵は綺麗ですが、なんか音声が弱い──もったいない。
そして、エフェクト・・・・・・なんか合っていない、なんでだろ。
英語の多用はやめて欲しかったなあ、技名が漢字だらけなのに違和感バリバリ、世界感を壊している所まではいかないにしても──。
 安定した(実績のある)グラフィック、作り(システム)を持ってくるのも良いけど、原作がある場合にはその作品の世界感(格闘スタイル)に合わせて【冒険】するのも必要じゃないかなあと思いました。
コンボゲームも良いですが・・・・・・。

■『とらドラ!』
 【新番組】視聴開始──聞いた事のある声ばかり、固定イメージを利用するのも良いですがこちらも偶には【冒険】を。
第1話:
 異常な展開にて初めは《サイコサスペンス》へ移行かと思いました・・・・・・小さいが強暴「大河」と「竜児」の出会いです。
それぞれ別の人物に片思いの展開からスタートです。
第2話:
 全員「オモロー」・・・・・・メイン二人以外の補佐(?)キャラも面白いです。
グジグジせず突き進む点──「カラッ」とした晴れ晴れ感で楽しめる作品です。
第3話:
 「勤労怪奇ファイル」、「盛るぜ~超盛るぜ~」などなど耳に残るフレーズが盛りだくさん──。
《笑い》を「竜児」の片思いの相手である「大河」の親友女性に担わせている所が一味違った面白さを醸しだしています。

■『ヒャッコ』
 【新番組】視聴開始第二弾──《お笑い》が続くなあ、他アニメの小ネタ、コテコテ展開(繰り返し)・・・・・・目新しくはないのですが、笑ってしまう。
第1話:
 【脳内シュミレーション】が面白い、さて巨大学園で迷子の展開から運命(?)の四人遭遇です。
<まったり>《笑い》かと思ったら──【左ボディ】炸裂、ハチャメチャで笑いました。
第2話:
 「スルーカウント」カウント開始・・・・・・部活探しの展開です。
「最強のバッテリー(≠エンジニア)」などの小ネタを混ぜつつも、メインのネタは・・・・・・【王道】パターンで、笑わせてくれました。
第3話:
 風紀委員による服装チェック・・・・・・ここで「委員長」など他の強烈キャラを投入(紹介)です。
今後、色々と関わってくるようで楽しみです。

■『夜桜四重奏』
 【新番組】です。
 (話している内容とは)随分と雰囲気の違う《BGM》で始まるなあと思っていましたが・・・・・・そこがこの作品の特色?、現代風アレンジのスタイリッシュ妖アクション物──。
妖怪と人間が共存する町、両者の故郷を繋ぐ桜(=道)がある「桜真町」──そこで発生する問題を扱う「妖怪生活相談所」面々と町長(?)が悪い妖怪に立ち向かうアクション物として続くのでしょうか。
まあ、色々と妖怪と人間との確執を盛り込んでいますが、ちょっと今回は挿入の仕方は唐突に感じたなあ。

 「妖怪生活相談所」の面々、特に「言霊」を操る妖怪は既に最強!?──なんか強すぎる能力です。
今後、どのような対抗[拮抗]できる能力を持つ妖怪が今後登場するのでしょうか、またどのような妖怪が出てくるのかも楽しみです。
できれば知っている(メジャーな)妖怪がいいなあ。

(記:スッタコ小僧)

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