【アニメ・ゲーム】5月1日(木)~5月3日(土)雑記
この休みの機会に進捗具合が悪いRPG系【ゲーム】を進めようと思っていたのですが・・・手を伸ばすのは【格闘】や【アクション】ゲームばかり。
また、別途記事に記載していますが溜まっている【映画】も消化しようと思うのですが、初見より再見作品へと手を伸ばしてしまう。
ちょっと<冒険心>が足りないのかなあ。
□表中「区分」の意味
A:アニメ
C:コミック
G:ゲーム
-:その他
| 区分 | 作品名 | 補足 | メモ |
| A | 獣神演武 | 第18話 | 【ピックアップ】参照。 |
| A | のらみみ | 08/03/08 | 【ピックアップ】参照。 |
| G | ラストブロンクス東京番外地 | PS2 | 【ピックアップ】参照。 |
| G | 超人学園ゴウカイザー | NEOGEO | 【ピックアップ】参照。 |
【ピックアップ】[05/01]
■『獣神演武』
「蓮通寺」に敵襲来の続きです・・・「【親父の剣】にヒビが・・・」で不吉な予感、そしてその通りの展開となってしまいました。
《運命を弄ぶモノノ怪》・・・「岱燈」の<怒りを抑え、静かなる>【鉄拳】炸裂です。
そして一向は再び「都」へ。
■『のらみみ』
前半は、【冬モデルの箱】を作成している子供の所へ居候している「ドッタリ君」登場・・・う~ん見た目は「妖怪人間ベロ」でしょうか。
ズタ袋を持ち、口癖は「うっしっし」・・・変な魅力を感じるキャラです。(狙いすぎ・・・?でも、強引な感じは受けず。)
後半は入院している大人の男性が「幼い頃のキャラ思い出」に懐かしむ話です。
キャラ「のっぺりサム君」と感動の再会なのですが・・・二人の間の懐かしい挨拶【行ってき[マッチョ]】で締め・・・「シーン」or「ホロリ」or「苦笑い」の感想です。
■『ラストブロンクス東京番外地』[PS2]
「優作」にてクリアに挑戦中ですが、[2D]ゲームばかりしていると(このなんと言ったらいいか)「バーチャ系」のコマンド(レバー)操作にまだうまく【対応できていない状態】です。
どうも「音声」と「SE」が【弱い】です・・・特に折角「武器」も「SE」が寂しいと魅力が半減です。
■『超人学園ゴウカイザー』[NEOGEO]
『仮面ライダー』もどき「ブライダー」にて挑戦中です。
当たれば「(与えるダメージが)大きい」のですが、【スキが大きく、大味な必殺技】を持つキャラです。
基本技および体力ゲージが赤くなってから使える超必殺技【ブライダーブレイク】(バイクに乗って突っ込む突進技)が<使える>ため、他のキャラと比較して劣っているという訳ではないのですが。
本作、まずプレイしてみると《動作が重い》点が気になりますが、でも【ダッシュがスムーズ、ダッシュ攻撃有り】のため意外と《機動性》のあるゲームです。
「プラトニックツインズ」には「シャイア」からトレースの「3ウェイ・ビーマー」で遠距離戦、最終ボスは・・・ちょっとズルしてクリアです。
次は「シャイア」に挑戦してみました・・・レバー入れの技が豊富(相棒「ボールボーイ」の軌道)が面白い、【遠距離型】のキャラです。
| 区分 | 作品名 | 補足 | メモ |
| ** | *** | ** | ********** |
【ピックアップ】[05/02]
少しは溜まっている【映画】を見ようかな・・・気になっている作品はあるのですが、2時間の【映画】1本見るなら30分の【アニメ】4本・・・と思ってしまう自分がいて。
| 区分 | 作品名 | 補足 | メモ |
| G | エルドラドゲート第3巻 | DC | 【ピックアップ】参照。 |
| G | ストリートファイターⅢ3rd STRIKE | DC | 【ピックアップ】参照。 |
| A | フルメタル・パニック! | 第16話 | 中編;過去に起因し,策読まれる。 |
| 第17話 | 後編;救われない結末・・・。 | ||
| A | 機動戦士ガンダム00 | 第17話 | 【ピックアップ】参照。 |
| 第18話 | |||
| 第19話 | |||
| G | ストリートファイターZERO ファイターズジェネレーション | PS2 | 【ピックアップ】参照。 |
| G | ラストブロンクス東京番外地 | PS2 | 【ピックアップ】参照。 |
| C | 桜蘭高校ホスト部 | 第12巻 | 【ピックアップ】参照。 |
| A | xxxHOLiC◆継 | 第1話 | 【ピックアップ】参照。 |
| 第2話 | |||
| 第3話 | 妖モノ比率Up;[全ては半々]。 | ||
| 第4話 | [夢買い];前作がとても気になってきた。 | ||
| G | サムライスピリッツ零SPECIAL | NEOGEO | [ナコルル];[シャルロット]に敗退。 |
| G | ダブルドラゴン | NEOGEO | 【ピックアップ】参照。 |
| G | リアルバウト餓狼伝説2 | NEOGEO | 【ピックアップ】参照。 |
| G | 戦国伝承 | NEOGEO | 【ピックアップ】参照。 |
| A | 獣神演武 | 第19話 | OP変更;皇帝結婚,[劉煌]と再会・・・だが。 |
| 第20話 | 【ピックアップ】参照。 | ||
| A | 秘密 The Revelation | 第1話 | 【ピックアップ】参照。 |
【ピックアップ】[05/03]
■『エルドラドゲート第3巻』[DC]
「第7話」挑戦中です・・・相変らずの金欠状態にて必要な装備が揃わず、戦闘は苦戦続きです。
レベルアップの概念が本作にはないため、強力な敵を倒すには装備を整えるしかない・・・。
お金を溜めるには敵の落とすアイテム等を換金するしかない・・・でも、戦闘に目立ったシステムがない本作、戦闘だけで時間を過ごすのはつらいです。
でも、ここらで頑張っておかないと、また先で苦労するだろうし、踏ん張り所かな。
ストーリー進行を止めて、この地域で粘るかな。
■『ストリートファイターⅢ 3rd STRIKE』[DC]
「リュウ」にて2コンティニュークリアです・・・あれ、エンディングがとても新鮮に感じる、「リュウ」でクリアした事なかったけ。
次は「ケン」でクリアを目指します。
平行して挑戦している【格闘ゲーム】が多いため、なるべく覚えるコマンドが少ない方が良いのと・・・「リュウ」にて最終ボス前にて大分苦戦させられたし、何よりあの【破壊力】が魅力です。
・・・「ケン」、「リュウ」に敗退した所で初回挑戦は終了です。
■『機動戦士ガンダム00』
第17話:
ロボットアニメが恋しくなってきた事もあり、久しぶり、丁度良いです。
出所不明の「ガンダム」とパイロット、[スローネ]トリオ・・・80年前のエピソードから怪しい【味方】・・・というより、既にその言動・行動から《悪役》が確定です。
第18話:
チーム「トリニティ」・・・暴走攻撃、遂に色々な人々が巻き込まれてきて・・・。
それにしても【戦術予報士】・・・情報連携があまりにも遅すぎやしないか。
第19話:
遂に新旧「ガンダム」対決発動です。
「ナドレ」・・・対「ガンダム」用《秘密兵器》を披露するも・・・これで今後の見せ場がなくなってしまったら、<がっかり>。
「トリニティ」チーム撤退・・・でも、最後に旧メンバへ【爆弾発言】(「セツナ」の過去)を投げて・・・さすが《悪役》新チームの長兄、一番「腹黒い」。
■『ストリートファイターZERO ファイターズジェネレーション』[PS2]
1作目、「アドン」にて1コンティニュークリアです。
ジャンプ強キック>屈み弱キック>立ち中パンチ>屈み強キック
の安定コンボが強いです。
それにしても本作は、難易度および遠近のワザの差異がない点など【格闘ゲーム】初心者に向けての配慮が多々見られる作品です。
こう言った点が、現在もシリーズが続く《強み》でしょうか。
次は「ナッシュ」に挑戦しようと思います。
こちらも平行してプレイしている【格闘ゲーム】が多い中でなるだけコマンドが楽なキャラを使おうと思っての判断ですが・・・「タメ」系キャラが重なるのも。
■『ラストブロンクス東京番外地』[PS2]
やはり他の作品([PS2])と比較すると・・・どうしても【読み込みが遅い】、もう少し快適にできなかったのかが残念です。
「2D」系でレバー先行や後出しでも許容範囲のコマンド受付作品ばかりプレイしていた影響で、なかなか思ったように技が出せずに他技暴発、あっという間に敵にボコボコにされての決着。
前述の【読み込み速度】と合わせて、《ストレスの溜まる》作品となっています。
「2D」系でコマンド入力が甘いのは、プレイヤーに思ったようにプレイしてもらおうという開発者にて色々なパターンで補助をしてくれている(試行錯誤の)お陰ですが・・・。
一瞬の技が命取りで、「あっ」いう間に決着のつく本作、思ったように技が出せるようになるまで苦戦しました。
やっと【動かせる】ようにはなってきたのですが・・・やはり「CPU戦」はつまらないのでしょうか。
勝っても負けても・・・面白くない、でももう少し付き合ってみます。
■『桜蘭高校ホスト部』[コミック]
私は【アニメ】で本作を知り、単行本を集めました。
「葉鳥ビスコ」著、シリーズ「第12巻」です。
前作から続く《双子の喧嘩》も決着し、「環」&「ハルヒ」、「環」の家族、「環」の将来の展望などなど・・・
そろそろ【大詰め】を予感させる流れとなっていました。
■『xxxHOLiC◆継』
第1話:
本作については【コミック】および前回の【アニメ】化も全く見ておらず、内容を含めて全く予備知識がない状態で今回が《入門》です。
絵柄から想像/想定していた内容より【明るい】作品で、またいい所で<続く>作品で一気に見る事ができました。
友人の右目に異変・・・<蜘蛛の怒り>です。
怪奇・・・いわゆる『アウターゾーン』[コミック]みたいな作品でしょうか・・・。
第2話:
蜘蛛より右目を取り戻す貴重な対応方法が・・・妖「本の虫」の餌食に。
ブーツ・ミニスカの「猫娘」、「キューピー」みたいな「カラス天狗」と【妖の大奮発】です。
そして事態は「座敷童子」救出作戦へ。
■『ダブルドラゴン』[NEOGEO]
パンチ・キックボタンの振り分けではなく、「小・中・大・特大」の4つに振り分けられたボタンにて操作する【格闘アクション】ゲームです。
上記ボタン配置からどうも馴染めなくあまりプレイしていなかったのですが・・・同社の『超人学園ゴウカイザー』[NEOGEO]のプレイを皮切りにちょっと引っ張り出してみました。
本作も演出が凝っており、また「ダッシュ」および「ダッシュ攻撃」・・・結構<重要>です。
なぜなら、「2段ジャンプ」および「空中カード」があり、対空必殺技が万能ではないからです。
ちょっとプレイして難点を言えば・・・すぐに気絶することです。
連続技が簡単に決められるだけに【瞬殺タイム】を迎えてしまいます。(特に本作でもCPUは・・・強いです。)
とりあえず「ビリー」にて挑戦です。
■『リアルバウト餓狼伝説2 THE NEWCOMERS』[NEOGEO]
相変らず「リック」にて「フェイントキャンセル」を練習中です。
ジャンプC>B・C>(→A+C)>B・C>必殺技
→→C・C>(→A+C)>A・C>必殺技
・・・とりあえず、簡単なモノから実戦で100%決められるように。
連打せず、しっかり見て入力が必要です。
CPU戦投入・・・「キム」に敗退です、今度「キム」を一番目の相手に選択するかな。
■『戦国伝承』[NEOGEO]
横スクロールの【アクション】ゲームです。
・・・【素手】時、あまりにもリーチが短すぎます・・・これでどうやって武器を持っている敵と闘えば良いのやら。
上下にて軸をずらしても、ジャンプで飛んでも・・・「不利」、う~ん。
攻撃ボタン(Aボタン)を押していると時々出る《キック》が結構リーチがあるのだが・・・。
と思ったら、攻撃ボタン押下回数で《蹴り》が出る?。
どうやら攻撃ボタンを押していき、4回目に《キック》が出てくれます。
・・・《パンチ》・《パンチ》・《パンチ》・《キック》・《パンチ》・・・
と続いてきます。
《キック》は「上段蹴り」と「回し蹴り」の2パターンがあり、順番です。(「回し蹴り」が一番リーチが長い。)
上記《キック》を当てるため、上下軸ずらしで《パンチ》空振り、そして軸合わせて《キック》を敵に見舞うという戦いに・・・この攻略で正しい?。
任意に技が出せないのは厳しいなあ・・・そういえば『龍虎の拳』[NEOGEO](※第1作)の「ハードブロウ」も直前に押したボタンにてパンチ系かキック系に分かれたし・・・面白い(操作の)発想だなあ。
■『獣神演武』
・・・宮廷で粛清開始です。
「男ってどうしようもない同盟」の参加者が増えたは良いが、メンバいきなりピンチです。
そして、「慶狼将軍」にて【剣】が抜かれてしまい・・・。
■『秘密 The Revelation』
凶悪犯罪に対抗するため、警察に【被害者の脳】を解析し捜査を行う《MRI捜査》部署発足です。
新メンバである《読唇術》を持つ「青木」配属、年少の室長に遭遇、事件発生、遺族による・・・などなど第1話にて良く収めたなと思われる内容がたくさんありました。
・・・【人生のラストカット】&【フラッシュバック】の映像にて、犯人逮捕です。
(記:スッタコ小僧)
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