大分、記録[記事]を溜めてしまいました。一気に掲載です。
10月からの新作アニメを期待していましたが、何故か該当時間帯、意外と【実写】に成り代わっているのに吃驚です。
□表中「区分」の意味
A:アニメ
C:コミック
G:ゲーム
-:その他
表.[07/09/26(水)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| G |
KOF2001 |
NEOGEO |
雛子:連続技練習中。 |
| G |
サムライスピリッツ |
NEOGEO |
覇王丸:右京に敗退。 |
| A |
Over Drive |
07/09/12 |
レース最終盛り上り・・・決着。 |
| 07/09/19 |
厳しい現実・・・救い/希望有り。 |
| 07/09/26 |
【ピックアップ】参照。 |
| A |
もえたん |
第8話 |
【ピックアップ】参照。 |
【ピックアップ】[09/26]
■『Over Drive』
最終回です。
一転して、コメディの展開にて笑えました。
前々回でレースも終了し、どのような結末へもっていくのかと思っていました。
いい締め方です。
言い方は悪いですが最近の【捻くれた】アニメと異なり、純粋に(現代の設定に合わせた)【熱血・青春物】として久しぶりに【熱く】されてくれた作品でした。
■『もえたん』
カメラワーク、展開共に【ここまで徹底的にやる】とある意味凄い・逆に清清しい・・・です。
最近のアニメの風潮(?)からか、本作でも他アニメネタを良く利用しますが、『地獄少女』まで使うとは・・・。
表.[07/09/27(木)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| C |
桜蘭高校ホスト部 |
第11巻 |
安定→波乱へ |
| C |
スクールランブル |
第18巻 |
山場過ぎ,盛り上りに欠ける。 |
| A |
エル・カザド |
07/08/28 |
【ピックアップ】参照。 |
| 07/09/04 |
【ピックアップ】[09/27]
■『エル・カザド』
進むべき場所・・・ファンタジー色が濃厚になってきました。
テーマ・設定も大きくなってきましたが、登場人物が少ない分、【こじんまり】とまとまっている印象があります。
表.[07/09/28(金)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| A |
おおきく振りかぶって |
第23話 |
リプレイ長い,[田島]君・見せ場!!。 |
| 第24話 |
プレッシャー/やる気/トラウマ・・・相手4番登場,ピンチ。 |
| 第25話 |
【ピックアップ】参照。 |
| A |
エル・カザド |
07/09/11 |
【ピックアップ】参照。 |
| 07/09/18 |
| 07/09/25 |
| A |
もえたん |
第9話 |
ED曲,[のみこ]さんだったのか。 |
【ピックアップ】[09/28]
■『おおきく振りかぶって』
最終回です。
原作コミックはまだまだ続いているようですが「投手」の【トラウマ解消】という時点で「終わり」と、いい所で区切ったと思います。
■『エル・カザド』
07/09/11:
元凶(最後の敵)を見逃しました・・・まあ、後々「災い」になる典型的な展開ですね。
タイトルから、親父「リカルド」が大変なことになるのではと心配しました。
07/09/18:
絶対絶命の展開です。
個人的にはあまり人の生き死にがめまぐるしく変わるのは「ちょっと・・・」と思うのですが。
07/09/25:
最終回です。
ここで、また「オカマ」二人組みを持ってくるとは、意外でした。
平穏が続くかと思ったら・・・旅は続くです。
「タコタコタコス」「イエッサー」、最後まで使い続けるとは・・・最初は違和感バリバリだったのが、今では本作から外せないものになっています。
表.[07/09/29(土)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| G |
KOF2001 |
NEOGEO |
雛子:連続技練習積み重ね。 |
| G |
サムライスピリッツ |
NEOGEO |
【ピックアップ】参照。 |
| G |
NAM-1975 |
NEOGEO |
| G |
ヴァンパイア ダークストーカーズコレクション |
PS2 |
【ピックアップ】参照。 |
| G |
ストリートファイターZERO ファイターズジェネレーション |
PS2 |
【ピックアップ】参照。 |
| G |
激突カードファイターズ(SNK) |
NGP |
【ピックアップ】参照。 |
| A |
もえたん |
第10話 |
【ピックアップ】参照。 |
| 第11話 |
| 第12話 |
【ピックアップ】[09/29]
■『サムライスピリッツ』『NAM-1975』[NEOGEO]
本体の機能を利用して、「ズル」してクリア→エンディングを見てしまった・・・情けない。
ちゃんとクリアしよう。
『サムライスピリッツ』:
後半になるとCPUの攻撃が厳しいです。気を抜くと「あっ」と言う間に「気絶」へ追い込まれます。
『NAM-1975』:
ラスボスの攻撃が厳しいです。
無敵の「側転」が通用しません。(闇雲に実行しても、「側転」終了時に攻撃が重なり「アウト」です。)
「ダッシュ」が重要です。
■『ヴァンパイア ダークストーカーズコレクション』[PS2]
第1作目「デミトリ」で攻略中です。
「フェリシア」に負けてしまいました。
ダッシュしての「デモンクレイドル」ですが、【ダッシュ前半にコマンド入力】を意識しないと・・・何もでず相手前に無防備で登場してしまいます。
■『ストリートファイターZERO ファイターズジェネレーション』[PS2]
第1作目「ソドム」にて1コンティニュークリア達成です。(「ナッシュ」で1回コンティニューしました。)
「Lv3」の「スーパーコンボ」の威力は凄いの一言です。
■『激突カードファイターズ SNK VS. CAPCOM SNKサポーターズバージョン』[NGP]
「プラザカプコン」クリアです。相変らず「コイン」を持っている「ボス」は強いです・・・。
各キャラには固有の「能力」を持つカードがあるのですが、良く考えていますね。
「春麗」はキャラの「HP」にあたる「BP(バトルポイント):500」は少ないのですが、何と「場」に出した時に、【自分以外】のキャラの「BP」を全て「100」にするという「能力」があります。(ちなみにSNK看板キャラ・「テリー」は「BP:1000」です。)
おそらく「百裂キック」を意識した「能力」付けだと思うのですが・・・敵味方関係なく【自分以外】に対して実行する設定が笑えます。
9月29日は、3回にも分けてプレイしてしまいました。
大会出場のための「コイン」を5枚集めて、会場へ・・・「セミファイナル」です。
結果は、惨敗です。
「カードの引き」および私がカードゲームが初めてとのこともありますが、決定的な要因は所持「キャラカード」の「BP」に関してCPUとの差が圧倒的です。
本作は、各「カード」に【レアリティ】というものが設定されています。
名前から想像できるように、要するに「カード」の「希少価値、レア度」です。
【S、A~D】の値をとり、もちろん【S】が最高、【D】が最低です。
もちろん【レアリティ】が「高い」方が、「BPが高い」「特殊な能力がある」などの性能の違いがあります。
「カード」は「コイン」獲得のために闘った相手から勝利時にもらえますが、せいぜいもらえるのは【レアリティ:C】までです。
その他はどうやって入手するのかというと・・・。
・【トレード】です。
【レアリティ】の低いカード複数枚と1枚の「カード」を交換するのです。
お店「カードトレードショップ」で「このキャラは、A~Bの3枚」と提示してくれて、その中から選び・交換する方法もありますが、本当に【レア】なものは出てきません。
そこで登場するのが、「カードトレードマシン」です。
簡単言ってしまうと「ガチャガチャ」に相当するものです。
【レアリティ:C】5枚または【レアリティ:D】10枚を入れて、1枚の「カード」が出てきます。
出てくる「カード」は<運次第>、入れたものと同レベルの【レアリティ】「カード」が出てくることもあります。(高い「カード」が出てくる方が稀です。)
「セミファイナル」初挑戦では、自分のカード内には「BP:1000」のキャラが2枚程度しかありませんでした・・・負けるまでに相手は5枚以上出してきた記憶があります。(「捨て札」から戻す「アクションカード」[いわゆる魔法カード]や能力保持「キャラカード」もあるので、一部戻されたのかもしれません。)
久しぶりにゲームで「徹夜」をしました。
過去の対戦相手と再対戦し、「カード」を入手、【レアリティ】の高い「キャラカード」を集めるために奔走してます。
「カードトレードマシン」では中々レアな「カード」が出ないため、再「セミファイナル」挑戦はいつになることやら・・・。(一度、【A】の「はおうまる」が出たのですが。)
でも、作業的にはなりません。
対戦は面白くて止められず、9月30日へ突入です。
現状の「カード」では「必ず勝てる・楽勝」とはいかない過去対戦キャラも多いので、気が抜けません。
■『もえたん』
第10話:
最終回に向けてなのでしょうけど、唐突な展開・・・まさに急展開です。
しかも、今回1話だけで片付けてしまうとは。
第11話:
コメディ、お色気・・・全開です。
まあ、これが本作の魅力(?)なのでしょうが。
第12話:
最終回です。
まさか「受験」イベント~後日談が最終回のエピソードとなるとは・・・。
タイトルおよび節々の英語連発から、まあ「英語勉強・・・アニメ」とは言えないまでも雰囲気は若干、漂わしていましたが。
最近色々な結末方法を迎える作品がある中、ある意味、【意表】を突かれた最後でした。
表.[07/09/30(日)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| G |
激突カードファイターズ(SNK) |
NGP |
前日から続きカード収集中。 |
| A |
史上最強の弟子ケンイチ |
第48話 |
【ピックアップ】参照。 |
| 第49話 |
| 第50話 |
| - |
K-1 GP 開幕戦 |
07/09/29 |
【ピックアップ】参照。 |
| A |
クレイモア |
第21話 |
【ピックアップ】参照。 |
| 第22話 |
| 第23話 |
| 第24話 |
| 第25話 |
| 第26話 |
【ピックアップ】[09/30]
■『史上最強の弟子ケンイチ』
第48話:
終わってしまうのは残念ですが、丁度区切りの良いエピソード(ラグナロク編?)でまとまっていて良かったです。(原作コミックの方は、あまり読んでいませんので現在どのような展開になっているのか「さっぱり」分かりませんが。)
第49話:
ちょっと「人間離れ」した闘いになってきたかな・・・。
第50話:
最終回です。
洋画ですが『ベストキッド』[洋画]を思い起こさせる作品でした。
最後の「オーディーン」の変貌は、『~龍虎の拳 外伝』[NEOGEO]のラスボス「ワイラー」を(私には)思い起こさせましたが・・・。
■『K-1 GP 開幕戦』
久しぶりに「K.O」決着の試合、また「判定」決着でも内容が「ダラダラせず、緊張感のある」試合ばかりで楽しめました。
事故で急遽、出場できなかった選手や体調不良の選手がいたのは残念です。
「事実上の日本最強決定戦」・・・勝敗の結末には【時代の流れ】の早さを感じます。
■『クレイモア』
見始めると止まらず、また「あっ」と言う間に見てしまいました。(長時間見ているのにそれを感じさせない所が凄い・・・。)
第21話:(ピエタ侵攻Ⅰ)
個人戦も良かったが、この複数のチーム戦の展開も良かったです。
また上記のチーム戦もダラダラと展開するのではなく、「あっさり」打ち切った点も「◎」です。
第22話:(ピエタ侵攻Ⅱ)
【極限状態で変身】は見慣れた展開ですが、それまでの話(設定)の蓄積がある事・【完全ではない】点が「ご都合主義」をあまり感じさせずに良かったです。
第23話:(臨界点Ⅰ)
妖魔化・・・ヒロインも共通で妖魔化すると(容姿が)【醜く】なる点が、他の「クレイモア」と差別化を図っていない点で好感が持てます。
第24話:(臨界点Ⅱ)
ここで「プリシラ」の過去を持ってくるとは・・・。
第25話:(誰が為に)
第26話:(受け継ぐ者へ)
最終回です。
「ジーン」の展開は、ある程度予想がつきましたが・・・。
原作が続いているだけにちょっと物足りない「終わり方」であったとの印象ですが、それまでの凝縮した展開内容を思い出すと・・・満足のいく作品でした。
表.[07/10/01(月)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| A |
ながされて藍蘭島 |
07/09/13 |
妹の手紙・・・急展開。 |
| 07/09/20 |
ハチャメチャな展開。 |
| 07/09/27 |
【ピックアップ】参照。 |
【ピックアップ】[10/01]
■『ながされて藍蘭島』
最終回です。
最後は【皆で活躍】・・・コメディ作品らしく「ドタバタ」で終了です。
ちょっと「妹」の「オチ」には閉口しましたが・・・。
表.[07/10/02(火)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| A |
怪物王女 |
07/08/24 |
吸血鬼ばっか・・・。 目新しい怪物は?。 |
| 07/08/31 |
| 07/09/07 |
今度は人狼ばっか・・・。 |
| 07/09/14 |
いきなり急展開・・・。 |
| 07/09/21 |
【ピックアップ】参照。 |
| 07/09/28 |
| C |
よつばと! |
第7巻 |
相変らず,ほのぼの,笑える。 |
| A |
瀬戸の花嫁 |
第20話 |
笑える父親コンビ。 |
| 第21話 |
お色気満載,笑える展開・・・。 |
| 第22話 |
よく考えるな,ここまで・・・。 |
【ピックアップ】[10/02]
■『怪物王女』
07/09/21:
どんな結末を迎えるのかと思ったら・・・いきなり「裁判」ネタ?・・・あれっ、これで終わり?。
07/09/28:
最終回ですが、「フランドル」をメインにした番外編です。
前回で「スッパリ」終了を迎えても良かったのですが、内容的には通常の回より面白かったので「○」です。
表.[07/10/03(水)]鑑賞アニメ,プレイゲーム| 区分 |
作品名 |
補足 |
メモ |
| A |
瀬戸の花嫁 |
第23話 |
【ピックアップ】参照。 |
| 第24話 |
| 第25話 |
| 第26話 |
| G |
KOF2001 |
NEOGEO |
雛子:目押しコンボ徹底練習。 |
| G |
ワールドヒーローズ |
NEOGEO |
【ピックアップ】参照。 |
| G |
サムライスピリッツ |
NEOGEO |
覇王丸:王虎に負けた。 |
【ピックアップ】[10/03]
■『瀬戸の花嫁』
毎回十分、楽しめました。
1回見逃してしまいましたが、見た回にて「手抜き」と感じさせる内容/演出/構成がありませんでした。
毎回、何から趣向が凝らしてあって・・・感心しました。
第23話:
「今日の政さん」から開始です。
ただ、単に構成を変えて目新しい感じを出しただけかと思っていたら・・・内容に繋がってきて。
ただ、「シャア」の声は私の世代には【インパクト】が強すぎます。
第24話:
最終回も近いと思ったのですが、こんな内容で良いのでしょうか。
違う意味で、最後をどう締めるか楽しみです。
第25話:
最終回近い展開になってきました。
大きな盛り上がりへの前兆です。
第26話:
最終回です。
全体的に感じたことは本ピックアップの冒頭に書きました。
一気に大盛り上がりで「大団円」です。
■『ワールドヒーローズ』[NEOGEO]
「フウマ」にて【ジャンプキャンセル】を利用した連続技をCPUへ決めようと奮闘中です。
やっとコツが掴めてきましたが、CPUの対空攻撃が厳しいです。
以前、コンティニュー時にキャラの名前を連呼すると記載しましたが、試合中に「気絶」しても同演出が発生します。
~~~(閑話)~~~
10月3日(水)、21時からの『K-1 ワールドMAX』の放送を忘れていました。
40分遅れで録画開始です・・・失敗したなあ。
~~~~~~~~~~
(記:スッタコ小僧)
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