2021年9月26日 (日)

【ゲーム】NEOGEO、モニタ縦置きでSS・DCシューティング、そしてS端子のままDCアクション

 まずはNEOGEOで久しぶりにビスコさんのシューティング『アンドロデュノス』[NEOGEO・ROM]です。

ボムがなく、ボムに代わる必殺技として溜め押しによるスーパーショットがあるのですが、上げた対応ショットのレベルが下がるのが難点です。

他のシューティング作品よりは弾幕弾幕していないので、進めるかと思いきや・・・やっぱり私、シューティング下手だなぁ。

『フライングパワーディスク』[NEOGEO・ROM]、ディスクを投げ合う架空スポーツゲーム、対戦動画で見ている分にはとても面白そうなのですが、プレイ歴が低い作品なのでなかなか上達せず。。。『ダンク・ドリーム』と場所取り換えて、プレイし易くしておこう。

まあ、『ダンク・ドリーム』の方も折角、取り出し易い場所にあったのにプレイ率低かったなぁ。なんかFRAMEMEISTERと相性が悪かったような。

『ギャラクシーファイト』[NEOGEO・ROM]、サンソフトの映像は渋めの格闘ゲームです。「ルーミー」でプレイ、相変わらずCPUが強い、強い。ガードキャンセル狙いで戦わないと一戦目から大苦戦です。

『ソニックウィングス2』[NEOGEO・ROM]、どちらかというと3の方が取り出し易い場所に置いておいたのでプレイ率が高いシューティング。

一人だとデモ寂しいですが、嫌いなノリではない。

『餓狼伝説SPECIAL』[NEOGEO・ROM]、「ローレンス」でクリアしようとして、「ギース」で止まっているなぁ。

久しぶりにプレイするとつい、体力赤で超必頑張ってしまう->出せずor出せても使う場所はそこではないだろ、で敗退してしまう。

『8マン』[NEOGEO・ROM]、そう言えばアニメ一作あるのだが、見ていないなぁ。原作を知らないだけに一度、見ておこう、と取ってあるのに。

『マジカルドロップ3』[NEOGEO・ROM]、各キャラの動きが楽しい、パズルゲームです。

オープニングよりパズルゲーム画面のキャラ絵クオリティが高いのには、最初吃驚です。

『メタルスラッグ』[NEOGEO・ROM]、王道アクションゲーム、ここまで描かれているといつプレイしても退屈しない。

『風雲スーパータッグバトル』[NEOGEO・ROM]、タッグで戦う格闘ゲーム、「ロサ」と「キム」でプレイです。

操作感は良く、レバー前入れ強攻撃に慣れれば連続技もサクサク入って、気持ちいい作品です。

まさかあの初代『風雲~』がここまで大化けするとは・・・と手に入れてプレイした時、大きな驚き、そして本に記載されていたリリースタイミングが悪かった、に納得です。

私が集めていた時は、今のような価格ではなかったのですが、それでも本作は中古高い方(定価ぐらい)だったはず。

思い切って購入して良かった・・・と当時、記憶しています。

『餓狼MARK OF WOLVES』[NEOGEO・ROM]、「グリフォンマスク」でプレイ。美麗且つ面白いのですが、なんだか「はっちゃけた」感がなく、寂しいのはなぜだろう。

『ショックトルーパーズ セカンドスカッド』[NEOGEO・ROM]、チーム戦は無くなりましたが、ボス戦とBGMが熱いアクションゲームです。

初代の主人公(?)の声・・・あの拍子抜けしてしまう、でもなんか癖になるのが怖いのも良いのですが。

本作、本当にド派手、良い進化だったと思います。

 さて、S端子のモニタを縦置きにして、縦画面シューティングだ!!。

まずはセガサターンで『レイヤーセクション』[SS]、久しぶり過ぎて、えっこんなところで撃墜などありましたが、いつもの詰まるステージまでは何とか到達。

『バトルガレッガ』[SS]、『レイヤーセクション』はパッドでプレイしましたが、こちらはスティックでプレイ。同時押し機体選択があるのと、そもそもジョイスティックを動かしておかないと。

SSの格闘ゲームでプレイしていたものかほぼ完全版として、PS2に移植されているので、サターンの格闘ゲームプレイ率が低く、スティックが使わない状態で置いたままとなるので。

次は『怒首領蜂』[SS]、Rボタンでクレジット投入か、サターンモードは無制限なのにコンティニューできないで焦りました。。。

『ガンフロンティア』[SS]、ちょっと他のSSシューとの出来を比較すると気になる点は多いのですが、設定と画面は素晴らしい。

移植具合は悪いらしいので、元アーケード作品はもっと凄いのか。

次は普段RGBケーブル->FRAMEMEISTER->HDMI-TVですが、S端子に繋ぎ変えてドリームキャスト、『トライジール』[DC]をプレイです。

ドリキャスのコントローラー、持ちづらくプレイしづらいのですが、ジョイスティックの方も他ハードと比較するとなんか使いづらいので、パットでプレイです。

『斑鳩』[DC]、相変わらず難しい・・・でも、美麗、もっと先が見たい、見たい。

『カラス』[DC]、経験値とそしてショットを打たずバリアで何とかボス戦が"通過"できるのが珍しい。ボスを倒したいけど、相当、積極的に戦わないとダメなんだなぁ。

『アンダーディフィート』[DC]、ヘリの向き調整に癖がありますが、BGM、演出共に大いに盛り上がるシューティングゲームです。

また、ぶるぶるぱっくの動作が本作、素晴らしいというか、振動が凄いなぁ。その点も高評価です。

そのままS端子の流れでFRAMEMEISTERへ。RGBケーブルだと画面表示がおかしくなる『スーパーストリートファイターⅡX』[DC]を「ホーク」でプレイです。

DCのスティックが使いづらいのもありますが、おそらく本作、コマンド入力が厳し目なんだろうなぁ。ちょっと思った通り、技が出ずにストレスが溜まりまくりです。

最後はS端子のまま『ファイティングバイパーズ2』を「グレイス」でプレイ。当時もなかなか3Dには嵌らなかったが、本作もなかなか自身には嵌らないなぁ。うまくなってくれば、別だと思うのですが、精進精進。

(記:スッタコ小僧)

【アニメ】『現実主義勇者の王国再建記』を見た

 「どぜう丸」著の異世界召喚モノ小説のアニメ化です。

本当に異世界モノ多いなぁ、それだけ人生やり直しや別世界への憧れが高まっているのか、王道ファンタジーモノでは興味を引くことが難しくなっているのでしょうか。

私も好きですけどね、異世界転生や召喚もの。

さて本作ですが、気負わず、サクサクと見れたかな、という感じです。

元の世界の知識を活かして再建って言っても、そんなに小難しい事をしている訳でもなく、大多数が知っている偉人の言葉などを持ってくるレベルで、本当にライトなサクセスストーリーを見せてもらっている感じです。

 気色は変えていますが、安定の異世界モノで各話の区切りも良いので楽に視聴することができました。

(記:スッタコ小僧)

【アニメ】『魔法科高校の優等生』を見た

 「佐島勤」著のファンタジー小説『魔法科高校の劣等生』のスピンオフ、コミックで作がは「森夕」のアニメ化です。

~当初、スピンオフのアニメ化って、大丈夫かなぁ、と思いました。~

私の中ではアニメ『~来訪者編』が、そんなに盛り上がらなかっただけに、ここで妹「深雪」に焦点を当てた作品が出てきてもなぁ。

・・・と思っていましたが、杞憂、しっかりと録画溜めずに視聴できてしまう、まぁ良い意味で"軽い"作品でした。

コメディ含み、そしてお色気も実装・・・狙いに嵌ってしまった感はありますが、楽しめたからOKです。

新規エピソード/ストーリー展開ではなく、本編である『~劣等生』の物語を「深雪」とその友人達視点で描いている点も良かったです。

意外にエピソードを憶えているもんだ、既知であるため展開の安心感からか、本作独自の内容に集中できました。

 ここ最近、シリーズ作品のアニメ化が多くて大分、録画が溜まっている中、こういった作品もないとね。

視聴が疲れず、直ぐに見てしまいます。

(記:スッタコ小僧)

 

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